治らない「大人ニキビ」11の原因と対策を知ってますか?

「大人ニキビ」は若いころの思春期ニキビと異なり、治りにくく繰り返す性質があります。またTゾーンよりもUゾーンに出来やすいのが大人ニキビです。根治するためには、原因を正しく把握して長期的に改善に取り組む必要があります。

大人ニキビ部位別
「ニキビ」は多くの人が、若いころから経験のある肌トラブルではないでしょうか。一方で、ニキビができる原因やしくみを正しく理解している人は少ないのが現状です。特に「大人ニキビ」は原因が複雑なため、に対して間違ったケアをしている人を多く見かけます。

本記事では、大人ニキビが治らない人のために、顔の対策のほか、11の部位ごとに原因と対策を紹介します。


「ニキビの原因」誤解していませんか?


大人ニキビの原因

ニキビの原因は知っているようで、誤解している場合がよくあります。以下、ポイントとしてまとめましたので、自身のケアを見直す意味も兼ねてチェックしてみてください。

ニキビの原因は皮脂の過多ではない
ニキビは皮脂によって膿んだような症状になるため、皮膚の油分が原因と考える人が多くいます。しかし、これは正しい知識ではありません。ニキビができるきっかけは、毛穴の出口の角質が厚くなって毛穴を塞いでしまうことです。

思春期ニキビの場合は、成長ホルモンによって皮脂が過剰に分泌されることに原因がありますが、大人ニキビは違います。毛穴が塞がれたことで、皮脂がつまりアクネ菌が過剰に繁殖して、ニキビになるのです。アクネ菌は油分を養分として繁殖するので、もちろん皮脂は大敵ですが、きっかけではありません。

「ニキビ予防」と「肌の乾燥」は真逆の行為
ニキビを予防・治療するには「乾燥」させれば良い、と誤解する人が多くいます。しかし「大人ニキビ」の主要な原因が乾燥なのです。肌の角質を固くして、毛穴を塞ぎやすくなってしまうためです。不用意に洗顔を繰り返してはいけません。

アクネ菌を殺菌することはできない
「アクネ菌」は皮膚の常在菌で、肌表面のバランスを正常に保つ働きを担っています。たしかにアクネ菌が毛穴の中で繁殖してしまうと、ニキビ悪化の一因になりますが、殺菌してしまうことはできません。

大人ニキビの原因は複雑で多岐に及ぶ
大人ニキビの原因は多岐に及びますが、大きくは「肌の乾燥」や「ホルモンバランスの乱れ」です。「肌の乾燥」はスキンケアで対処できますが、「ホルモンバランスの乱れ」はストレスや不規則な生活、偏食、睡眠不足、運動不足など、生活のいろんなことが影響しています。つまり、大人ニキビの対策は生活習慣を見直しつつ、正しいスキンケアを行うのが正解です。


ニキビケアの最も有効な手段は「予防」


ニキビは突然発生したように見えますが、ニキビを自覚する前から少しづつ成長しています。ニキビの成長プロセスは噴火に喩えられることも多く、まずマグマが地中で力を蓄えるように肌内部で炎症が起き、それが肌表面にポンと噴火するように出てきます。この噴火までの期間、肌内部ではある程度の期間をかけてニキビは成長しています。

肌内部でニキビが成長する間に正しいケアすること、すなわち「予防」がニキビケアの最も有効な手段になります。肌表面に現れてからでは治すのが大変なのと、炎症の具合次第ではニキビ跡を残してしまう可能性があるからです。


ニキビ対策には、まず正しいスキンケア法をマスターしよう!


ニキビケア
大人ニキビの原因は、生活習慣やストレスなど複合的で複雑です。そこで、提案としてはまずスキンケア方法を見直すことです。

肌のお手入れは毎日するものなので、その小さな積み重ねが肌に結果として現れます。お手入れ方法を見直して、ニキビを作らせない肌に整えましょう。

クレンジング
Tゾーンからなじませ、唇の下、小鼻も忘れずにクレンジングします。すすぐ際は、ぬるま湯で手早く洗い流します。

洗顔
しっかり泡を立てた泡洗顔で洗う。指が触れると肌のキメを傷つけ、肌バリア機能と低下させるので注意してください。

化粧水
使用量を守り、手で優しくなじませます。手でパチパチと叩くと肌の刺激になるのでやってはいけません。

乳液・クリーム
適量を手に取り、両手の平に伸ばし、頬から広げてなじませます。今後う肌でTゾーンがテカりがちな人は、テカる部分を控えめにしてください。

皮膚科診療による塗り薬や漢方、婦人科での低用量ピルでの治療方法については、下記記事をご参照ください。


ニキビの状態から自分の肌を知ることも大事


ニキビはその状態からレベルづけすることができます。自分のニキビがどんな状態なのか確認することで、今すべき対策や今後の肌ケアの答えが見えてきます。

大人ニキビ

白ニキビ
ニキビの初期段階。角質層が厚くなり、塞がった毛穴に分泌された皮脂がたまり、アクネ菌が増え始めている状態。痛みもなく比較的早く治る。この段階なら、潰した方が早く治ることもある。(ただし自己流で潰すのは危険ですのでやめてください)

黒ニキビ
白ニキビが空気に触れて酸化した状態。白ニキビ同様、割と早く治る。

赤ニキビ
アクネ菌が増えて炎症を起こしている状態。ニキビの周りが赤くなり、場合によっては痛みも生じる。対策を間違うとニキビ跡につながるので注意が必要。

黄ニキビ
赤ニキビが悪化し、膿を伴った状態。この状態になると、アクネ菌だけでなく黄色ブドウ球菌までもニキビに入り込んで繁殖している。潰すとニキビ跡になるので絶対に潰してはいけません。


大人ニキビ全般対策に基礎化粧品の見直しを


顔の大人ニキビの場合、すぐにできる対策としてスキンケア方法の見直しがあることをお話しました。さらに踏み込むと「基礎化粧品を見直し」はすぐにできる対策としておすすめです。大人ニキビを意識した「洗顔・ローション・保湿クリーム」がどんなものか知り、スキンケアに取り入れてみてください。

大人ニキビ化粧品を選ぶポイント

保湿力がある
大人ニキビの原因は、皮脂過多ではなく乾燥です。うるおい成分がしっかりと配合されているものを選ぶようにしましょう。乾燥肌の人は、しっとりタイプの化粧水選びをすると良いです。

抗炎症成分が配合されている
ニキビケアにおいて抗炎症成分は必須です。ただし、あまりにも強いものは敏感肌の人に取って刺激になるおで注意してください。おすすめは甘草由来のグリチルリチン酸。抗炎症効果に長けており、にきび用基礎化粧品にぴったりの成分です。

ノンコメドジェニック商品
ノンコメドジェニック商品は大きく2つに分けられます。どちらも、必ずしもニキビができないわけではないですが、ニキビ対策の化粧品として1つの指標になります。
ノンコメドジェニック
アクネ菌の栄養となる油分を抑えて作られた化粧品

ノンコメドジェニックテスト済み
コメド(ニキビの第一段階)を発症しにくいという証明をする試験をクリアした製品

こんにちは!「アンチエイジングの神様」管理人の安藤美和子です。おすすめ化粧水で、よくハトムギ化粧品が話題になっていますが、抗炎症成分は配合されていても保湿力はあまりありません。大人ニキビは保湿力が決めてなので、話題性に左右されず化粧品を選んでくださいね。


大人ニキビ対策おすすめ化粧品

上記のポイントを押さえた化粧品の中でも、弊社で調査した大人ニキビ対策化粧品セットを、紹介しますので参考にしてください。

  • 大人ニキビにルナメア
  • ルナメアで大人ニキビ予防
  • 大人ニキビ対策ルナメア

ルナメアは、富士フィルムが長年の「ナノ(微粒子)」研究を活かし開発した医薬部外品の商品で、一番の特徴はクレンジングと保湿のバランスです。ファイバースクラブが肌を傷めずに古い角質を取り除き、潤い成分と有効成分をナノ化した粒子で肌の深層に送り込みます。

ルナメア大人ニキビ

キット中で特に注目したいのがナノ化技術で開発された「アクネシューター」です。これは化粧水とクリームに含まれており、上述の通り「保湿成分」と「有効成分」を微粒子として浸透させます。潤い・水分を与えながらニキビを改善していきます。
化粧水はノーマルタイプ・しっとりタイプがあるので、普通肌の方からオイリー肌など、肌質を問わず使うことができます。
ルナメアAC お手入れキットは1,000円で購入でき、セット内容を考えると非常に安価です。

点数価格容量ジャンル備考
93点1,000円(税抜)7日分洗顔料
化粧水
クリーム
モニターキット

大人ニキビルナメアAC

ルナメアACの良い口コミ

・ニキビが改善された
・毛穴ケアもできて、頬の毛穴目立たなくなった
・化粧水の浸透が良い
・敏感肌でも使えた

ルナメアACの悪い口コミ

・乾燥肌は改善されなかった
・洗顔後つっぱる
・特に目立った肌変化がなかった

結論!乾燥肌がひどい場合は保湿対策が先決!

ニキビに効果がなかった人もいるのは、大人ニキビの要因が複雑であることが考えられます。生活習慣に大きな原因がない人は、ルナメアACだけでも効果を感じているようです。大人ニキビには化粧品のケアだけでなく、やはり生活習慣の改善必須ですので、必ず見直すようにしましょう。

また、いくら保湿力のあるといえど、ひどい乾燥肌で悩んでいる人にとってはうるおいが足りないようです。長年乾燥肌で悩んでいる方の場合は、ニキビ対策化粧品ではなく、保湿重視の化粧品でまずは肌を整えることが先決ですね。もし、化粧水がしみる場合は、しみる部分はクリームのみやワセリンで保湿するのも良いです。

筆者が実際に試した感想

<化粧水(ノーマルタイプ化粧水)>
サラッとして水っぽい。気をつけないと手からこぼれるので注意。化粧水単体では保湿力はあまり感じない。香りは得にない。

<クリーム>
クリームというより、乳液のような使用感。なめらかでよく伸び、保湿力もある。匂いもせず、使い心地は良い。

<化粧水・クリームを使ってみて>
肌がしっとりし、ややもっちりする。ベタつきもなく、肌表面が均一になったかのように整う。うるおい力もあり、乾燥肌気味の人も使えだが、通年カサカサしている人には向かない。



PickUp!刺激が気になる方はノンオイル、無添加を


敏感肌で肌への刺激が気になる方は、セラムデュー「アクネシリーズ」も検討してみてください。この商品の特徴は、肌へやさしく有効成分を浸透させ、大人ニキビ対策ができる点です。

  • 大人ニキビ_セラムデュー「アクネシリーズ」 / ザ・ケア
    大人ニキビにノンオイルの薬用ローションと洗顔のセット
    セラムデュー「アクネシリーズ」 / ザ・ケア
    4.05
    大人ニキビ: 4.05

    icon-check-squareノンオイルのローションと洗顔セット
    icon-check-squareニキビ予防・ニキビ跡対策に有効成分
    icon-check-square肌に負担をかける界面活性剤など無添加

    価格種類内容
    3,400円(税抜)本商品
    90+120ml
    洗顔、ローション



11の部位別 ニキビの原因と対策


大人ニキビと薬

ニキビは顔以外でも、毛穴のある場所ならどこにでもできます。その部位ごとに原因が少しづつ異なるので、以下11の部位に分けて原因と対策を列挙します。

顔以外の部位で悩まれている方は、以下で詳細を確認してみてください。

頭皮のニキビ

原因
・頭髪や帽子で蒸れ、細菌の繁殖条件に
・シャンプーやコンディショナー、整髪剤、ヘアカラーの落とし残し
・紫外線の刺激で頭皮が傷つく  

対処法
・刺激の弱いシャンプーを選ぶ(弱酸性など)
・シャンプーの際、ごしごし擦らない
・すすぎをしっかり行う
・頭皮ニキビが治らず、化膿したら病院で抗生物質をもらう

 

おでこ、生え際のニキビ

原因
・シャンプー等のすすぎ残し
・前髪が触れることで刺激となっている
・前髪の整髪料等でも刺激を受ける
・洗顔料のすすぎ残し

対処法
・シャンプー、トリートメントは洗顔の前に
・前髪を上げるだけでも治ることあり
・ビタミンCは殺菌作用があるのでビタミンC配合の美容液でケアする

 

Tゾーンのニキビ

原因
・毛穴のつまり

対処法
・ニキビを手で触らない
・泡の洗顔料は使わない
・刺激の少ないクレイ洗顔料を使用する
・ビタミンC配合の美容液を使う

 

頬やフェイスラインのニキビ

原因
・毛穴が小さく乾燥しやすい
・角質が厚くなりやすく毛穴が詰まりやすい

対処法
・徹底的に保湿する
・ノンオイルの化粧水を使う
・洗顔時の洗い残しに注意
・枕カバーを常に清潔に
・ストレスが原因のこともあるのでストレスを解消する工夫も

 

顎(あご)のニキビ

原因
・内面的な不調の影響が出やすい部位
・ストレス、冷え性
・男性は髭剃りが原因にも
・あごに手を当てる癖も原因に

対処法
・ストレスの解消を工夫する
・身体を温め、冷え性対策を
・シェーバーの刃を清潔に
・肌を温め、傷をつけないように剃る

 

口の周りのニキビ

原因
・ストレスによるホルモンバランスの乱れ
・男性は髭剃り、女性はメイクが原因に
・食事の仕方に原因があることも

対処法
・ストレスの解消を工夫する
・ホルモンバランスを整える効果のあるサプリメントもある
・カミソリの刃を清潔に保つ
・メイクをしっかり落とす
・汁物を食すときはニキビに触れないようにする
・口紅も刺激になってしまうのでニキビに触れないようにする

 

首元のニキビ

原因
・口周りから連動してできることが多い
・ストレスによるホルモンバランスの乱れ
・汗や髪の毛が触れることでできる

対処法
・ストレスの解消を工夫する
・首元の汗はこまめに拭く
・毛先が当たる場合はヘアスタイルを変える
・ノンオイルの化粧水や、ビタミンC配合の美容液を使う

 

デコルテや胸元のニキビ

原因
・汗をかきやすく蒸れやすい
・ダイエットによる栄養の偏り
・就職、転職、引越しなどの環境の変化からくるストレス

対処法
・保湿力の高い、ノンオイルの化粧水でケア
・ホルモンバランスを整えるサプリの服用
・かゆみある場合は消炎の化粧水をつける

 

背中のニキビ

原因
・ボディソープに含まれる「界面活性剤」による乾燥
・汗をかきやすい場所
・シャンプーやトリートメントが残っていることあり
・食生活の乱れ
・睡眠不足

対処法
・刺激の強くないボディソープや石鹸を選ぶ
・ビタミンC配合の美容液をやや多めに塗る
・汗をかいたらこまめに拭きとる
・シャンプーを先に済ませる


ボディ全体

原因
・ストレスによるホルモンバランスの乱れ
・生理前、更年期にもホルモンバランスが変化する
・ダイエットによる栄養素の不足

対処法
・ホルモンバランスを整えるサプリを摂る
・ビタミン類を含む野菜、青魚、レバー、卵を摂る
・ケアをしても治らない時は他の病気の疑いもあり

 

おしりのニキビ

原因
・通常はできにくい場所なので、生活習慣が大いに関わっている
・長時間座り続けている
・椅子が固いことも原因になり得る

対処法
・一旦できると悪化しやすいので早くケアする
・入浴後、顔と同じ油分のない化粧水をつける
・ビタミンC配合の美容液をつける

さらにニキビ予防の詳細スキンケアについては、以下の記事を参考にしてください。

大人ニキビの治し方/薬はNG!化粧品で治す3つのポイント

男性ホルモンが増えるとニキビが増える!?

一般的に男性ホルモン分泌量が増えるとニキビができやすいと言われており、男性ホルモンはストレスがたまると増える傾向にあります。

女性の場合、生理前は女性ホルモンのバランスが崩れるため、男性ホルモンの影響を受けやすい時期です。睡眠をしっかり取ったり、イソフラボンを含む食べ物(大豆など)を積極的に摂るようにしましょう。


ニキビ跡の対処方法


最後に、ニキビの跡が残ってしまった場合の対処法を取り上げたいと思います。赤みがかったり黒く色が沈着しているニキビ跡は、肌の代謝サイクルが正常に戻れば完治できるということです。しかし、最終的に凸凹の状態になってしまった場合は、化粧品で目立たなくする以外なく、完治は難しいそうです。

ニキビが炎症を起こし化膿したとき、この膿を出せば早く治るということを聞くことがありますが、これは間違いなので要注意です。化膿の場所を潰すと皮膚組織が完全に破壊され、大きくえぐられることになってしまうのです。そうすると凸凹ができてしまい、もう元には戻せません。ニキビは決して潰してはならないのです。

ニキビ跡のケアとしては、ビタミンC誘導体配合の基礎化粧品で肌の代謝サイクル(ターンオーバー)を促進させ、「ハイドロキノン」などを配合した美白美容液でメラニン色素を抑制することが大切です。

ニキビ跡の種類別の効果的な化粧水は下記をご参考ください。
ニキビ跡のタイプ別に見る化粧水ランキング


普段から規則正しい日常生活&丁寧なケアでニキビ予防を!


ニキビ対策
大人ニキビは1度できると繰り返しできてしまうため、普段から「ニキビを作らせない」生活習慣やお手入れをすることが重要になります。仕事などで多忙になると、生活が不規則になったりストレスが溜まりがちになりますが、自分にぴったりの方法で心身ともに休めることも大切なのです。

また、食生活においてはバランスが大事です。「刺激物は肌に悪いから」と我慢する人いますが、好きなものをいきなり辞めるとストレスが溜まります。無理をするのではなく、自分が続けられるように少しずつ改善していくと良いですよ。


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