美容サプリを選ぶ7つのポイント / 口コミランキング検証

[公開日]2013/10/13[更新日]2015/05/01

美容サプリのランキングと効果

美容の為に、身体の内側から効果を出すものを摂取したい。そんな時に考えるのがサプリメントです。

普段行っている外側からの美容法だけでは何かが足りなくなってきた、加齢や環境変化、今できることではちょっと足りない、手軽にできる救世主がほしい、そんな状況に立たされた時、サプリは魅力的に映ります。

一方で、こんな認識の方は少し選び方に注意すると良さそうです。

・サプリは薬に近しいという感覚である
・食生活は無頓着
・既存のものより新しく登場した成分に魅力を感じる

このような認識でサプリに頼っても、思うような結果は得られないことがあります。高い散財だった、ともすれば望んでいない結果の為にお金を使った、ということになるかもしれません。


美容サプリと向き合う基本スタンス


サプリは薬ではなく食品です。特定の健康効果を保証しませんし、必ずしも成分明細を明記していません。中には粗悪な品質のものもあります。

サプリは、ある程度長期間飲んで意味があるものです。私たちは、価格、摂取したい成分の含有量、安全性など、自己責任で判断しなければいけません。そして摂取した成分が上手く機能するかどうかは、自身のコンディションを整えていないといけません。

「○○」という成分は美容効果が高い、飲んだら効果があるかも、などランキングや口コミ情報だけで選ぶと、気休めの散財になりかねないのが、現在の日本のサプリのあり方です。一方で「自分で正しい知識を持ち、情報を得て、選んでくださいね」と言われても、とまどうのが実情ではないでしょうか。

以下、自分に必要なサプリメントを考える上で必要な基礎知識と、美容面でおすすめといわれているサプリメント各種の知識をご紹介します。

サプリメントの役割を正しく理解


「今更この話題、美容と関係あるの?」と思われたかもしれません。

ここであえてこの話をするのは、現代の食生活と栄養価について認識できていないと、適切なサプリメント選びができないからです。サプリメントは元々、食生活の変化に伴って必要な栄養素を補うために生まれました。時代の変化の中で、私たちの食生活は大きく変化しました。

季節を問わず同じ食品が手に入るようになった一方で、食品そのものに含まれる栄養価は減少しました。また、乾燥や冷凍食品、インスタント食品など、食品のあり方も多様化。食事は栄養補給という要素より嗜好的な要素が強くなり、摂取する栄養価が偏りやすくなっています。

そんな現代人の栄養不足を補うためにサプリメントが登場しました。特に不足しがちな、ビタミン、ミネラル、繊維質といった栄養成分を補充するサプリが登場します。では栄養状態と美容はどう関わっているのでしょうか。その点を理解すると、選ぶべきサプリメントが明確になってきます。

もう少し、栄養素と美容について、基礎知識を深めておきましょう。

美容投資の片手落ち


知花くららさんや森理恵さんなど、世界で輝く美女達をサポートしてきたミス・ユニバースジャパン。公式栄養コンサルタントとして知られるエリカ・アンギャルドさんは、美の為にいかに食事が重要かを、輩出したミス・ジャパンの実績から証明してきました。

彼女がよく訴えているのは、日本食がいかに美容面で優れているか、ということです。一方で、多くの特に若い女性が、外から塗る美容に比べ、内側からの美容、食に対し、疎かにする傾向が強いことを指摘しています。

外国人であり、美の専門家である彼女の視点からすれば、日本人女性の美への投資が片手落ちに見えるようです。それは栄養学と美の関係をよく知る専門家としては当然のことかもしれません。美容にとって食生活や栄養状態が整っていないことは、美の土台を欠いているのに等しいことです。

そのメカニズムを知れば、なぜ多くの美容家が口うるさく同じフレーズ「まずは規則正しい食生活を」を言うのかに納得し、活かすことができます。

サプリメントが意味を成さないことがある?


もちろん肌や髪を作りだす栄養素が不足していれば、美しくいられないのはご存知だと思います。その他に、サプリで美をサポートしようとする時、体内の栄養状態がその効果を左右します。ある栄養素が体内で機能するには必ず他の栄養素を必要とします。

ということは、機能するのに必要な他の栄養素が十分に無い人は、せっかくあえてサプリメントで摂取した栄養素も無駄になってしまうということです。例えば、美容のためのビタミンCやアミノ酸も、それを吸収して体内で働かせるために必要な他の栄養素が十分に無い人は、パワーを発揮しないということです。

もう一つ、単体の栄養素を過度に摂取すると、共に消費される他の栄養素が欠乏することになります。

これも、あるサプリメントを熱心に飲み続けても、他の栄養素が欠乏した時点で効果が止まってしまうかもしれない、ということです。では何が必要か?言うまでもないですね。まず普段からバランスのとれた栄養価の高い食生活をすることです。

バランスのとれた食事が美の基本であるという所以の一つがここにあります。一方で、それが難しい場合もままあります。そこでもサプリメントは私たちの助けになってくれます。

サプリメント選びの3step


では、これまでの知識を総合して、自分はどのStepにいて、まず何が必要なのかを認識してみましょう。

【StepⅠ】 基本的食生活が整っていない

多くの栄養士さんが勧める栄養摂取の方法は「食事」です。それが最も効果的に栄養補給できる方法だからです。また、栄養補助食品を多用するよりも経済的である場合が多くあります。おおまかに捉えるならば、糖質、たんぱく質、脂質、ビタミン、ミネラル、繊維といった栄養がまんべんなく含まれる食事を日頃できているか、チェックしましょう。

コンビニやお惣菜、外食が多い方など、長期間同じものを食べている方、長い間家庭で普通に食べるような食事をとる習慣が無い方は注意すべきです。

多忙やストレスなど食生活が崩れやすい事情は多々ありますが、美だけでなく生命としての自身の状態にも大きく関わるポイントです。まず食生活を見直してサプリメントを働かせる土台作りを目指された上で、stepⅡに進まれることをおすすめします。

【StepⅡ】 食生活の偏りを補助する必要がある

StepⅠでのとおり、食生活が破たんした上でサプリだけで補うことは不可能ですが、ある程度の事はサプリメントに頼ることができます。ここで頼りにするのが食事だけで摂取できなかった基本的栄養素を補うサプリメントです。具体的にはビタミン類、ミネラル、繊維などです。

【StepⅢ】 土台は整っているのでプラスαの美容成分を摂取したい

基本的栄養素が整った上で力を発揮するのが、特定のパワーをもつ美容成分を含んだサプリメントです。話題になった人気のサプリメントについて、各々の効果の是非や、選ぶ際のポイントを後にご紹介します。


では、具体的なサプリメントを選ぶ前に、気を付けたいポイントをご紹介します。どんな方にも共通の、サプリメントの品質の見分け方です。その後、【StepⅡ】【StepⅢ】の具体的なサプリメントについてご紹介します。

大まかな品質選別法


サプリの品質を選別するために見るべきポイントをご紹介します。

国産か否かと分類
日本のサプリメントは食品と医薬品の2分類です。医薬品以外は明確な効果を謳う事はできません。国産以外では、例えばアメリカのものがあります。アメリカでは医薬品と食品の中間にサプリを分類しています。そして、効果を期待できる症状を明記しています。

アメリカでは栄養補助食品健康教育法でサプリの効果の科学的裏付けを提出する義務がありますので、日本の食品に分類されるサプリより厳しい検査を通っています。

大まかな比較として日本のサプリメントは気休め程度の品質のものが多いといわれています。ただし、国産の全てが品質に劣るわけではなく、また輸入品の中にも粗悪品がありますので、分類を知っておくことに重点を置いてください。

溶けるか否か
薬のコマーシャルで「胃で溶ける」「腸まで届く」といった文句がありますが、残念ながらそういった品質を保証しているのは薬だけです。国産のサプリメントにはそういった品質基準がありません。消化器官に入ってどれぐらいで溶けるか、ということがそのサプリメントに含まれる栄養素を効果的に吸収できるか、に関わります。

成分の原料
同じ「ビタミンC」などの栄養素でも、天然の原材料ではなく、合成で作られているものがあります。
天然成分のものはより吸収に優れます。

栄養素の組み合わせ
ある栄養素が体内で機能するには他の栄養素を必要とするとご紹介しました。そういった面を考慮した複合的栄養素のサプリは、体内で機能することを考慮して作られているといえます。

処理の方法
栄養素は熱に弱いものが多くあります。優秀な製品ほど栄養素を損なわないよう酵素を含み、その処理は人間の体温ほどの温度が最適といわれています。一方このような低温処理の商品ほどコストがかかります。

表示
成分表示無し、内容が1部のみで含有量がはっきりしないものが多いのが食品サプリの現状です。国産のものは表示義務がないだけに、品質を誇るメーカーほど成分詳細を明記しています。

余分な含有物
栄養素だけでは固まらないので増粘剤や乳化剤が必要ですが、粗悪品は7~8割が含有物ということがあります。成分全容を明記している商品は、有効成分の%を計算できます。代表的合成分「ショ糖脂肪酸エステル」「乳糖」「砂糖」などの比率を計算すれば、どれだけの割合を合成物質に割いているのかがわかります。

成分全容がわからなければ販売元に確認するしか方法はありません。

食品添加物、防腐剤、合成着色料、香料、といった成分も消費期限を延ばすことや見た目や口当たりを良くするために添加されますが、本来の有効成分摂取からすると不要です。同じ添加物を長期に摂取するとアレルギーを引き起こすこともあります。添加物の中には発がん性など長期服用に適さないものもあるので注意が必要です。

【StepⅡ】基礎栄養素サプリメント


基礎栄養素を補うにあたって、何を選べばいいでしょうか。理想を言えば自身に必要な栄養素を把握してサプリメントをカスタマイズしてもらいたいところですが、費用も手間もかかります。大まかに食生活や体調から不足しがちな栄養素を予想するという手もあります。

例えばサプリ先進国アメリカで医者が患者に提案するサプリで最も多いのが「マルチビタミン」だそうです。

万遍なく各種のビタミンを複合状態で摂取できるメリットがあります。一方気を付けたいのは、過剰摂取で体外に排出されず、害になるビタミンAやDです。

なるべく適したサプリをリスクを減らしながら摂取するには、ひとつは1日で必要な摂取量を100%含んでいるようなものは避けることです。もう一つは、男性、女性、年齢などに併せて作られているものを選ぶ事です。

また、食品由来のサプリは体内で機能しやすいだけでなく、胃への負担も少なくできます。「食事の後」に飲むことで効果を得やすいサプリが多いですが、「胃が空っぽの状態で飲むと胃痛になる」といった消化に負担が大きいものは得られるデメリットの方が大きくなるかもしれません。

こうしたことに気を付けながら、基礎栄養素を含むサプリメントを考えてみてはどうでしょう。

その他に皮膚科医などが勧める美容サポートの基礎栄養素をご紹介します。参考までに1日に必要な摂取量(女性)と、含まれる食品も併載します。また脂溶性ビタミンは体内に蓄積し害になることがあるため、摂取量に気を付けるべきビタミンです。

ビタミンE
エイジングケア/美容サポート/身体のめぐり
(1日6.5mg:アーモンド3.1mg/10粒、抹茶2.8mg/10g)

ビタミンD
カルシウム吸収サポート/ダイエットサポート/美容サポート
(1日5μg:スモークサーモン28μg/100g、紅鮭33μg/100g)

ビタミンH
乾燥ケア/美容サポート、ビオチンと呼ばれる。ビタミンB複合体の1つ。腸内細菌によっても合成される。過剰摂取のデメリットはない。
(1日50μg:大豆50μg/100g、牛レーバー100μg/100g)

オメガ-3脂肪酸(魚油)
ダイエットサポート/身体のめぐり
(1日2.0g以上:サバ1.5g/100g、くるみ9.0g/100g)

ビタミンCやアミノ酸は言わずと知れた美容サポートの栄養素でもあるので、後にご紹介します。

【StepⅢ】美容成分サプリメント


さて、最後によく注目される美容サプリについてご紹介します。これらのサプリについては、本当に効果あるの?という疑問も多いと思います。実際の所どうなのでしょうか。それぞれの効果や詳細と、参考までに具体的な商品をご紹介します。商品については、これがベストということではなく、こんな商品や選択視点があるという方向でご紹介します。

コエンザイムQ10
人間が生きていくために必要なエネルギーを作り出す酵素を助ける補酵素(コエンザイム)で、エイジングケア成分として医師の方が摂取することもあるようです。美容サポートとしては、コラーゲンサポートなどが期待されていますが、効果が確証されたものではありません。

この成分は医薬品として使用された経緯から、その後のサプリメントの流通に伴い偽物などの粗悪商品について厚生労働省が注意喚起を促しました。医薬品と食品サプリメントの品質の違いや、摂取方法について適切な自己判断、あるいは医師への相談が推奨されています。

効果を得やすい形態として「酸化型」よりも「還元型」が優れているようです。

「エナジーアイストQ10」カネカ 470mg×120粒(1日4粒/100mg)  6,800円

酵母由来のコエンザイムを製造することに成功し、化学由来ではない体内で働きやすい還元型コエンザイムを用いています。他にアスタキサンチン、シトルリン、亜鉛なども配合しています。

また、医薬品と同レベルの製造管理、品質管理を目指し、製品製造を行っているそうです。還元型コエンザイムのみ含有の商品も同販売元が製造しており、そちらは価格も安くなります。

ビタミンC
医薬品として効果が認められているビタミンCは皮膚科でも処方されています。肝斑や色素沈着まで効く高い美白効果があります。ビタミンCは水溶性で低温処理でなければ効果が得られません。

皮膚科や美容外科で処方されるビタミンCは薬局でも手に入れることができます。代表的なものをご紹介しますが、水溶性ですぐ体外に排出されるビタミンCは、過剰摂取が害にならず、その為か処方と薬局購入品の差が少ないようです。とはいえ当然処方の方が安く手に入りますし、自己判断での過剰摂取は控えるべきでしょう。

「シナールA細粒」シオノギ製薬 60包(1日2包/1000mg) 2400円

しみ、そばかす、日焼やかぶれによる色素沈着などに効果があります。
ただし1か月で効果が見られない場合は医師や薬剤師に相談します。

ヒアルロン酸
ヒアルロン酸は非常に高い保湿性・水分保持力をもっている注目の物資です。加齢とともに減少するため、経口摂取で美肌効果が期待されていますが、まだその有効性が十分に実証されているわけではありません。

医薬品として、関節治療や口内炎などの治療に用いられていますが、それらの治療においても効果の十分な実証にいたってないものがあります。皮膚科など美容医療では、高分子化合物であるヒアルロン酸を効果的に肌に届かせるには、注射が適切だと考えているようです。経口摂取では全身にくまなく分散され、肌への影響はごくわずかだと考えられるようです。

コラーゲン摂取よりも、アミノ酸の摂取の方が美肌サポート等に有用だと考えられます。そこで、アミノ酸が摂取できるサプリで、コラーゲンをよりサポートすることがが期待されるサプリをご紹介します。

アミノ酸サプリ
アミノ酸の摂取を必要と考えられるようになったのは、体内では作れない必須アミノ酸の補給を通常の食事から行うことが難しいという実態からです。ご存知の通り、肌や髪などを作る元となっているアミノ酸ですが、必須アミノ酸を食事で摂取するには様々な種類のたんぱく質食品を食べなければいけません。

そこで、サプリメントを選ぶ際は9種類の必須アミノ酸をバランスよく含んでいるものが望ましいと考えられています。この9種類はどれかが欠けていると体内で機能してくれません。

また、先に栄養素は単体で働かないとお話ししましたが、アミノ酸の働きを助けるのがビタミンです。特にビタミンCを一緒に摂取することで、より美肌をサポートします。また、ビタミンB群は摂取したアミノ酸が活用されやすい形へと手助けします。逆に必須アミノ酸がカルシウムを活用されやすい形へと手助けします。

「AMINO PLUS」ナチュレサプリメント 90粒(1日3粒/約500mg) 3,045円

1粒当たりのアミノ酸含有量が多いわけではないですが、天然素材を使用し原材料に安心感が高いことがポイントでしょうか。
もちろん必須アミノ酸をバランスよく含むという点を満たしています。
ビタミンやカルシウムを含有することで吸収効率を高める製品になっています。

「すっぽん小町」株式会社生活総合サービス 62粒 (1日2粒/約238mg) 2,940円

1粒当たりのアミノ酸含有割合が多いというわけではありませんが、必須アミノ酸他その他のアミノ酸を含み、コラーゲンサポート力が期待されます。また栄養素の原料はすっぽんで、元気や美容に優れた食品として知られます。

この商品はすっぽんから抽出したビタミンE、ミネラル類、EPA、DHA、鉄などまで含有する点で優れたサプリメントと言えるのではないでしょうか。

「マルチアミノ酸」ファンケル 300粒(1日10粒/2,200mg) 2,310円

手の出しやすい価格と、10粒という量の多さながら1日あたりのアミノ酸摂取量は多く、また20種類のアミノ酸をバランスよく配合することに重点を置いている点からご紹介しました。アミノ酸含有量という点ではスポーツ系のサプリが優秀ですが、必須アミノ酸のバランスの良い摂取というとこのサプリのような形態になります。
他に天然成分にこだわった「AMINO PLUS」のような商品もありますが、アミノ酸の量のみに特化した視点でご紹介しています。

プラセンタ
哺乳類の胎盤を原料とするプラセンタは、複合的栄養素サプリです。ビタミン、ミネラル、アミノ酸10種類だけでなく酵素、活性ペプチドなどの有効成分を含んでいます。単にバランスのとれた栄養素を補給するサプリ、と捉えても優秀な1面があります。

加えて、栄養補給効果だけでなく、胎盤独自の力でコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸などをサポートしているのではないかと考えられています。食品として販売される効果が見込めるサプリの原料は、豚、馬、羊ですが、特にアミノ酸含有量が高い馬プラセンタサプリをご紹介します。

「母の粒プラセンタEX」フローレス化粧品 30粒(1日2粒/500mg) 4,980円

馬由来のプラセンタサプリの中でも、1粒あたりのプラセンタ含有量が高いサプリメントとして知られています。またコストパフォーマンスの高さが注目されています。たんぱく質量は100gあたり94.4gです。

原材料の馬はアルゼンチン産で、安全性に問題は無いようですが、国産の原材料を嗜好される方は他のサプリもあります。


◇参考文献・WEBサイト一覧
厚生労働省 統合医療情報発信サイト
日本化粧品技術者会
日本抗加齢学会
公益社団法人 日本皮膚科学会
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