地毛なのに黒染め強要!?男女200人に聞いたブラック校則の実態

女子生徒代表 評論家 NPO法人
ブラック校則とは、現代社会の常識とはかけ離れているおかしな校則のことです。

確かに今、学生時代を思い返してみると「あの校則は理不尽だった」という疑問を持つこともあるのではないでしょうか。

そこで、「ブラック校則」について、社会人の男女200人にアンケートを実施し、理不尽な校則について調査しました。

その結果、まったく納得できない「ブラック校則」が大量に発見されたので、紹介していきますね。


【調査方法・調査概要】
・調査方法 :WEBアンケート
・調査エリア :全国
・調査対象者 :20歳~39歳の男女200名
・性別 :男性(100人) 女性(100人)
・年齢分布 :20代(89人) 30代(111人)
・有効回答数 :200
・調査期間 :2018年1月15日

《ガイド:高島麻呂》
アンチエイジングの神様にて企画編集を担当。


スカートの長さに細かすぎ!女子の身だしなみブラック校則


まずは、女性に身だしなみに関するブラック校則を調査した結果をお伝えします。

女子生徒が守りたくなかった身だしなみの校則

大阪府立高校 女子生徒 いじめ ※複数選択可で選んだ人数を示しています。

スカートの丈の長さ 100人中63人
女子生徒がもっとも守りたくなかった校則は「スカートの丈の長さ」でした。

「ベルトを使用したサイズ調節も禁止されていた」という声もあり、まだ履けるスカートを買い直す経験をした人も多いようです。

また「スカートは膝下10cm」など明確な数値で決められていたという人も多く、身長の変化などで苦労していたという人もいました。

《スカートの丈に関するブラック校則体験談》
スカートのサイズをベルトで調節するのも禁止だと言われて困りました。スカートを折ったり買い直したりしてました。(九州北部地方・20代女性)

膝上も膝下もダメ。本当に膝の位置にピッタリにスカートの裾が来ないといけなかった。背が高くなったら面倒くさい。未だに謎。(東海地方・30代女性)

髪を染めてはいけない 100人中53人
2位の「髪を染めてはいけない」について「髪を染めたい」というよりは、頭髪検査に対する不満が多くありました。

地毛なのに「黒染めしなさい」と生活指導を受けてしまうため、当事者以外の生徒も精神的苦痛を感じていたという声もあります。

どんな理由であろうと「漆黒しかダメ」という校則のところもあり、何のための生活指導なのか疑問に感じますね。

《髪の色に関するブラック校則体験談》
地毛が光に当たって少しでも茶色い生徒は黒に染めさせられた。日光で焼けるのに…。(沖縄地方・20代女性)

生まれつき色素が薄い髪の生徒が理不尽な理由で指導されるのが見ていて不快だった。(関東甲信地方・20代女性)

規定の髪色より明るい生徒は地毛であることを年に一度証明するとあったが、髪色の証明方法が当時は親の承諾書のみで、かなりあやふやだった。(北陸地方・30代女性)

靴下の色・長さに指定がある 100人中50人
靴下の色や長さが決められているのが嫌だったという声も多く、半数の人が嫌な校則に挙げました。

学校指定の靴下でなければならなかったり、履き方まで指定されていたりと意図のわからない面倒な禁止事項が多く存在しているようです。

《靴下の色・長さに関するブラック校則体験談》
靴下は絶対白じゃないといけない校則でした。派手な靴下なら怒られるのはわかりますが、黒や紺色に問題があることが理解できませんでした。しかも白なんて洗濯が大変で嫌だった。(近畿地方・30代女性)

靴下は学校指定のものでなければならず、足首の長さに三つ折りして履かなければならなかった。(近畿地方・30代女性)

どんなに寒くてもタイツ禁止!何の意味が…?
靴下に関連して、タイツやストッキングの着用を義務にしていたり、禁止にしていたりする学校がありました。

禁止の学校は冬場や風邪気味の時の防寒対策でもダメなようで、多くの女子生徒が疑問を感じていたようです。

《靴下だけでなくタイツ・ストッキングにも規制があった体験談》
ストッキング、タイツの着用禁止。真冬の寒い日でも生脚じゃないといけなかったので、女子生徒にはきつかったです。(東海地方・20代女性)

冬になると、女子生徒はタイツかストッキングを履くのが義務。かぶれるのでわざわざ届けを出していました。(北海道地方・30代女性)

守りたくなかった校則はないという人はたった8%
女子生徒は「守りたくない校則はない」を選んだ人が8%しかおらず、90%以上の女子生徒が校則に何かしらの不満を抱いていたことがわかりました。

確かに実態を見てみると、おしゃれに敏感な女子生徒を無意味に縛る校則は、何の意味があるのか疑問に感じる点が多くありますね。

女子生徒は校則をかいくぐるためにどんなことをしていた?

学校から出ればスカートの裾を折る
スカートの丈は、検査の時や学校の外に出てから裾を折って短く見せるという人が多くいました。

外で「ダサく見られたくない」という執念を感じる行動ですね。

スカート丈は、職員室に入る時や、服装にうるさい先生の前を通る時は長くしていました。(北陸地方・30代女性)

駅のトイレでスカート丈を短くしたりしてたけど、今考えると校則をやぶるよりそっちのほうが周囲に迷惑。(東海地方・30代女性)

頭髪検査の日だけ短期的に黒染めする
髪の色については、短期的に染められるグッズを使って、頭髪検査の日だけ黒染めしていたという女子生徒が多くいました。

頭髪検査の日は、1日で落ちる黒染めスプレーをしてから学校に行っていた。(沖縄地方・20代女性)

当時、1週間だけ染まるシャンプーが発売されており、それでほんのり染め、時間が経つにつれていつのまにか目立たなくなるように工夫していた。(九州北部地方・20代女性)
次は男子生徒の身だしなみについて見ていきましょう。


地毛の色を否定するな!男子生徒の身だしなみブラック校則


次は、男性に身だしなみに関するブラック校則を調査した結果をお伝えします。

男子生徒が守りたくなかった身だしなみの校則

女子生徒 理事長 文部科学省 ※複数選択可で選んだ人数を示しています。

髪を染めてはいけない 100人中38人
男性の場合も「髪を染めたい」というよりは、地毛でも黒染めを強要されることに対する違和感を訴える声が多くありました。

自分のありのままの地毛を否定されて、黒染めを強要されるのは納得がいきませんよね。

《髪の色に関するブラック校則体験談》
検査で引っ掛かると、学校内で強制黒染めか丸刈りを行う。(沖縄地方・30代男性)

地毛が明るかったら強制的に黒染めされる。(近畿地方・20代男性)

制服を着崩してはいけない 100人中34人
制服の着崩してはいけないという校則を守りたくなかった人も多くいました。

しかし、こちらも「制服をオシャレに着崩したい」という欲求よりも、厳しすぎる服装検査への不満の声が多く挙がっています。

《制服に関するブラック校則体験談》
ズボンをおへそまであげているか校門でチェックが入る。カッターシャツを着る夏場はズボンが上がっているのが目立って恥ずかしい。(近畿地方・20代男性)

学ランだったのですが、ボタン裏までのチェックはいらないと思う。(中国地方・30代男性)

靴下の色・長さに指定がある 100人中30人
靴下の規定についても、不満の声が多く挙がっていました。

こちらも「おしゃれな靴下を履きたい」という欲求よりは「意図不明な色の規定が面倒」という声が大半という結果になっています。

《靴下に関するブラック校則体験談》
男子生徒に限り、靴下は白に規定されていた。(九州南部地方・20代男性)

靴下の足首周りのラインが二本まではセーフで、三本はアウト。(九州北部地方・20代男性)

靴に色などの指定がある 100人中30人
靴下に関する指定と同数、靴の指定にも不満の声が多く挙がっていました。

「無色のスポーツシューズ」に限定されるなど、見た目にも「ダサい」と感じるような服装を強いられることが多いようです。

《靴に関するブラック校則体験談》
登校靴は色がまったく入ってない白色のシューズしか認められませんでした。(東海地方・20代男性)

内ばきが靴じゃなくてスリッパで校内にはいらなければいけない。(北陸地方・30代男性)

守りたくなかった校則はないという男子生徒は約3割
女子生徒は「守りたくなかった校則はない」は100人中8人しかいませんでした。

しかし、男子生徒の場合は100人中27人が「守りたくなかった校則はない」と答えました。

男子生徒のほうが女子生徒と比べて、身だしなみに関するこだわりが少ない傾向にあるようですね。

校則をかいくぐるためにどんなことをやっていた?

頭髪検査の日だけ髪型を変える
髪の色に関しては、男子生徒にも短期的に黒染めする染髪料が人気を集めていました。

それに加え、男子生徒は「髪の長さ」についても「耳にかかる長さは禁止」などの校則が存在する場合があります。

そのため、髪が短く見えるようなセットをして、髪を切らずに頭髪検査に臨むという声が目立っていました。

検査の日は後ろ目にセットして、耳出しのスタイルにしていた。(北海道地方・20代男性)

髪を切ったように見せかけるためにピンで中から髪を止めたりした。(東北地方・20代男性)

スプレーで染めて、髪を結んでごまかしていました。(東北地方・20代男性)

服装検査の日だけ学ランや靴下を変える

中学時代、先輩にもらったバレない程度に改造した学ランを着ていたがチェックが厳しい先生の前では脱いでいた。(関東甲信地方・30代男性)

検査の直前に、禁止されているくるぶしソックスから、白の靴下に履き替えました。(九州北部地方・20代男性)

昔はボンタンが流行っていたので、検査を交わすためにノーマルズボンを1本余分に持ち歩いていた。(四国地方・30代男性)

男子生徒ならでは?ハッタリと交渉で乗り切る強者も
お金が無くて対応できないことを主張していた。(関東甲信地方・30代男性)

眉毛は「散髪屋さんで勝手に剃られた」と言い切った。(近畿地方・20代男性)

第一ボタンを引きちぎり「ボタンが取れてしまってつけられない」と言い訳をしていた。(九州北部地方・20代男性)

審査が行われるたびに先生と交渉し、許しを請うようにした。(東海地方・30代男性)

男子生徒の回答に限り、こういったウソや交渉で貫き通すという回答がいくつか見られました。

毎回「絶対に嘘だ」というウソで乗り切るような猛者…クラスに一人とは言わなくとも学年に一人くらいはいたのではないでしょうか。
「服装検査のためにボタンを引きちぎる」だなんて、もう何のための服装検査なのか本当にわかりませんね…。


頭髪服装検査は72%がやりすぎ・不要だと思っている
女子生徒 社会 NPO法人 ※1つ選択で選んだ割合を%で示しています。

自分自身が受けていた頭髪服装検査について、必要だと思うか尋ねてみたところ、7割以上が不要、もしくはやりすぎだと考えていることがわかりました。

何の意図なのかわからないくらい校則が細かすぎたり、地毛なのに黒染めをするように指導したり、行き過ぎたチェックをしたりなどといった行為が生徒からは不評のようです。
学校で受ける指導は、大人になっても「指導を受けてよかった」と思えるものになっているのか…。今一度考える必要がありそうですね。


携帯電話に厳しすぎ!持ち物や通学に関するブラック校則


ここからは身だしなみ以外についての校則について見ていきましょう。

身だしなみ以外の校則で守りたくなかった校則は?

女子生徒 子ども 大阪府立高校 ※複数選択可で選んだ人数を示しています。

携帯電話の持ち込み禁止 200人中82人
携帯電話の持ち込み禁止については、納得出来ないという人が数多く存在していました。

授業中に遊ぶわけでもないのに、携帯電話を全面的に禁止にするのはおかしいという声が多く、実際に在学中に困っていたという人もいます。

《携帯電話の持ち込みに関するブラック校則体験談》
授業や休み時間でゲームなどの携帯電話での遊びはダメだけど、大事な連絡もあるので必要だと感じていた。(中国地方・30代女性)

学校に携帯電話を持ち込んでいるのを見つかれば、没収の上親が学校まで取りに行かないと返して貰えない。(東海地方・30代女性)

教科書を学校に置けない 200人中63人
自宅での勉強を促進するためなのか、学校に勉強道具を置いて帰ってはいけないという決まりに苦しめられていた人も多くいました。

辞書なども持ち帰らなければならず、重い通学バッグに苦労していたという人もいます。

《「置き勉」に関するブラック校則体験談》
教科書を大量に持ち帰らなければならず、バッグが異常に重たくて嫌だった。一度、重すぎてベルトの金具が街中で壊れて恥をかいた。(九州北部地方・30代男性)

自転車通学の許可が下りない 200人中46人
自転車通学の規制が厳しく苦労していたという人も多くいました。

自転車で通学するというだけのことなのに、わざわざ申請が必要だったり、7km未満は禁止など「嫌がらせ?」とも感じてしまうような規則が多く、生徒を困らせているようです。

このような生徒にとって不便なだけの自転車通学規制の必要性はあるのでしょうか?

《自転車通学に関するブラック校則体験談》
自転車通学するために、学校に申請が必要だった。申請証のシールが200円くらいして、自転車を買い換えるたび購入。あの売り上げは学校のどこ部分に消えていたんだろうか。(関東甲信地方・30代男性)

中学の時、通学距離が8キロ以上の人のみ自転車通学が許されていた。7キロ台の友人は大変そうだった。(関東甲信地方・30代女性)

4位 通学で自由に寄り道できない 200人中29人

通学中の行動まで規則があったという人もいました。

帰り道に飲食店に寄ったり、文房具店で買い物をしたりすることを禁じられるのは不便ですよね。

《寄り道に関するブラック校則体験談》
制服のままで他の場所に立ち寄ってはいけない事。何かあった時や長距離通学等では小休憩目的位なら許されても良いと思う。(関東甲信地方・30代男性)

登下校で買い食い禁止だった。自分の金で何を買おうと、とやかく言われる筋合いはないと思う。(近畿地方・30代男性)
これらの規則には事故やトラブルなど校外での問題が起きる前に未然に「禁止」して防ぐという学校の意思が垣間見えます。生徒にとっては、ただただ不便でしかないと感じることも多そうです。


これってうちの学校だけ?ナゾのブラック校則の数々


女子生徒 学校 禁止
ここからはアンケートで集まった特徴的なブラック校則を紹介します。

意外と多いカーディガン禁止!上着規制のナゾ

カーディガン禁止だけはとにかく納得がいきませんでした。秋口になると朝方は肌寒いのでカーディガンを着て行ったりすると、注意を受けることがありました。(近畿地方・20代女性)

イーストボーイの白ニットを着てはいけないという謎の校則がありました。(関東甲信地方・30代女性)

どんなに寒くても、コートが禁止でした。学校指定のものしか身につけられない規則ですが、学校指定の衣服にコートが存在しませんでした。(九州北部地方・20代女性)

防寒着が厳しく規制されており、制服の上のカーディガンやコートまで規定されているという学校が多くありました。

「上着によって学生服が隠れてしまい、どこの学生なのかがわからなくなってしまう」ということを問題視しているようですが、通学中に寒い想いをすることと引き換えてもそんなに大事なことなのかと疑問に感じますね。

執着しすぎ!やりすぎの頭髪服装指導

入学から地毛が茶色いと解っているのに、丸刈りか黒染めをしない限り卒業写真に参加できないと言われ参加できなかった。(沖縄地方・30代男性)

眉毛を剃っていたので注意を受けたが、その後眉毛の写真を毎日撮られて「ここまでするか」と思った。(九州北部地方・20代男性)

毎回言われるのが面倒なので、ショートカットにしていったら、そんだけ短かったら男子と同じ校則(耳にかからない)を守れ!と言われさすがにムカつきました。(東海地方・20代女性)

頭髪服装の指導については、次第にエスカレートしていき、どう見てもやりすぎと思える言動・行動に走ってしまう先生が多いようです。

とくに「地毛の黒染め」については、反発する声が非常に多くありました。

個人の特徴への偏見意識・差別意識につながるものでもあるので、黒染めをさせられる生徒の精神的苦痛については配慮が必要ですね。

無言の弁当タイム?個性的なブラック校則のナゾ

ここからはとくに「なんで?」と思ったブラック校則を紹介します。

お弁当を食べるときはおしゃべりをしてはいけない。(関東甲信地方・30代男性)

なんの修行でしょうか…。授業中よりも気まずい無言のランチタイムに息が詰まりそうです。

部活動全員参加が義務付けられていて、入りたい部活がないと全員パソコン部に入らされた。(関東甲信地方・30代男性)

やりたくもない部活をやることに意味があるのでしょうか。

パソコン部のモチベーションはご察ししますが、パソコン部に入りたくて入る人もいるでしょうに、あまりにかわいそうです。

ヘアピンやシャープペンは凶器になるので持ち込んではいけない。(東北地方・30代男性)

どんなものも使い方しだいで凶器になり得ますが、その中でもヘアピンやシャープペンシルは凶器にする人が少なそうな物ではないかと思われます。
このような不便なだけの校則は何の意味があるのか疑問です。今ではこのようなブラック校則をなくそうとする動きもあるようです。


ブラック校則をなくすための社会的活動


「ブラック校則をなくそう!プロジェクト」によって、ブラック校則とは「一般社会から見れば明らかにおかしい校則や生徒心得、学校独自ルールの総称」として定義されています。

「ブラック校則をなくそう!プロジェクト」の活動

地下が茶色いにも関わらず、教員から黒染めを強要された大阪府立高校の女子生徒が精神的苦痛を受けて不登校になりました。

この女子生徒が大阪府に対して起こした裁判が契機となり、有志が起こしたプロジェクトが「ブラック校則をなくそう!プロジェクト」です。

この記事でも紹介してきたような不便なだけで非合理的な校則や生徒心得、学校独自ルールや、それらを根拠としたやりすぎの指導をなくし、社会全体での議論・改善を促すことを目的にしています。
この活動が、理不尽なブラック校則がなくなる契機になるといいですね。


理不尽なブラック校則は生徒の将来に役立つのか?


学校は「勉強」の場所です。

だからこそ、大学受験のために教科書の中身を覚えるだけではなく、社会人としてふさわしい振る舞いを学ぶ場所でもあるべきです。

しかし、その目的から逸脱し、社会人になった大人からも疑問の声が出るような「ブラック校則」や、それに伴う行き過ぎた指導は見直すべきではないでしょうか。

学校では子どもたちが卒業してからも「学校で指導を受けて良かった」と思えるような、有意義な指導が行われることを心より願っています。


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