150名を調査|デリケートゾーン用クリームで黒ずみが消えた?!オススメは美白成分〇〇配合

[公開日]2017/05/09[更新日]2017/12/04

黒ずみ 「デリケートゾーンの黒ずみ用クリームって本当に効果があるの?」

そう思って口コミを調べているかと思いますが、実は口コミ掲示板や個人ブログには、自分の利益のために書かれたウソの口コミが多くあります。

そこで、今回は「実際にデリケートゾーンの黒ずみ用クリームを使用している全国の150名の女性」にアンケートをとり、本音の口コミを集めました。

デリケートゾーンの黒ずみへの効果はもちろん、商品ごとの評価もご紹介していきます。


【調査方法・調査概要】
・調査方法 :WEBアンケート
・調査エリア :全国
・調査対象者 :黒ずみクリームを使用している20歳以上の女性150名
・年齢分布:20代(64人) 30代(51人) 40代(33人) 50代以上(2人)
・有効回答数 :150
・調査期間 :2017年1月31日~2月5日
《ガイド:川上麻里佳》
エステティシャンを経て、美容の企画編集を担当。試した化粧品は100種類以上。


デリケートゾーンの黒ずみクリームを使った約9割の人が効果を実感


まずは、黒ずみクリームを利用している方々に、「効果を実感しているか」聞いてみました。

黒ずみ 彼氏 アンケート

黒ずみクリームは有用と判断できる結果

黒ずみクリームを使用している、約9割もの方が効果を実感しており、驚きました。

黒ずみクリームは、黒ずみケアに有用だと言って良いでしょう。

口コミで人気!デリケートゾーンの黒ずみ用クリームランキング


効果を実感している方々の中でも、人気のクリームはどれなのでしょうか。

実際に使用している、黒ずみケアクリームの商品名を聞いてみました。

黒ずみクリーム アンケート

※6位以降の黒ずみクリームは省略

人気ナンバーワンはイビサクリーム
断トツで票を集めたのはイビサクリームでした。

イビサクリームは、アットコスメなど口コミサイトの評価も上々で、気になった方が購入に踏み出しやすいのが特徴です。

また、雑誌などで見かけることも多く、知名度が高いので購入しやすいのも人気の理由でしょう。

2位〜6位は僅差で争う
2位〜6位は、ピーチローズとピューレパールが若干票を集めたものの僅差でした。

また、上位6位までは、デリケートゾーンのクリーム業界で有名な商品が集まっているので、やはりデリケートな部位をケアするものは、信頼できる商品であるかも人気の分かれ目だと考えられます。

デリケートゾーンクリームで黒ずみが解消されるまでの期間は?


ここからは、実際に人気だった「イビサクリーム」「ピーチローズ」「ピューレパール」の3商品に絞ってアンケートを分析していきます。

まずは、実際に効果を実感するまでにどのくらいの期間が必要だったか質問しました。

果たして、使用する商品によって、効果を感じるまでの期間に差はあるのでしょうか。


ピーチローズは早い段階で効果を実感
ピーチローズは1週間という、早い段階で「実感した」との回答が集まりました。

多くの方が1週間〜1ヶ月の間に効果を感じているようです。

ピューレパールは効果を感じていない人が多数
ピューレパールは2週間前後で効果を実感している方が多い傾向です。

しかし、3商品の中で「効果を実感していない」と回答した方が最も多いのが気になります。

イビサクリームの効果実感は個人差があり!
イビサクリームは使用初日〜4ヶ月まで、効果の実感値は様々です。

中でも、最も票が集まったのは、1ヶ月前後でした。

最低でも1ヶ月は継続する必要がある
元々の黒ずみの度合い、肌質、生活習慣により、効果の実感には個人差があるのも事実です。

しかし、どの黒ずみクリームも「効果を実感した」と回答している方が多いのは1ヶ月前後です。

効果を得たい方は、最低でも1ヶ月は継続して使用する必要があるでしょう。

デリケートゾーンの黒ずみクリームで美白効果を感じた人は多い!


次に、実際にどのような変化を感じたか聞いてみました。

黒ずみクリーム アンケート
ピーチローズは肌をキレイにしたい方向け
ピーチローズは美白効果よりも、肌が滑らかになったと感じている方が多い結果です。

ピーチローズの成分を調べたところ、有効成分には、肌の炎症を抑える「グリチルリチン酸2K」と、美白成分の「水溶性プラセンタエキス」が配合されています。

しかし、プラセンタの美白効果は弱く、肌を健やかに整えるのに向いている成分なので、「美白 < 整肌効果」の結果になったのだと推測できます。

また、ピーチローズは元々「お尻ケア用品」として作られているため、頑固なあそこの黒ずみには効果を発揮しにくいと言える結果です。

ピューレパールはやはり効果の実感が低い
ピューレパールは、「美白効果・保湿効果」どちらも実感値が高いのですが、効果を実感していない方も多いのが気になります。

こちらも成分を調査すると、有効成分は「水溶性プラセンタエキス」「グリチルリチン酸2K」です。

美白作用の低いプラセンタエキスを有効成分として配合している点から、頑固な黒ずみには効果が薄いことが推測できます。

元々の黒ずみが濃い方には、美白効果が弱かったのでしょう。

一定期間使用して、自分の黒ずみとの相性が悪い場合は、更に高い美白効果が期待できる黒ずみクリームに乗り換えるのも一つの手段です。

イビサクリームは美白効果に長けている
イビサクリームは美白効果に満足している方が多い結果です。

他商品同様、成分を調査したところ、有効成分には「トラネキサム酸」「グリチルリチン酸2K」を配合しています。

「トラネキサム酸」は、プラセンタよりも高い美白効果が期待できる成分です。そのため、他クリームよりも美白効果への満足度が高い結果だったのだと考えられます。

イビサクリームの公式ページへ

口コミ人気1位のデリケートゾーン黒ずみクリームの効果を検証!


ここからは、使用者数が最も多く、美白効果も実感されていた「イビサクリーム」を実際に使用したレビューをご紹介いたします。

黒ずみクリームを選ぶ上で需要な「美白効果、保湿効果、使用感、コスパ」を、身をもって調査したのでご参照ください。

まずは、実際に回答して頂いた口コミをご紹介いたします。

★イビサクリームを使用している方々の声
20代の回答
・あんなに気になっていた黒ずみが全く気にならなくなったし、パートナーにも、きれいになったと言われた。
・とにかく白くなるから。
・値段的に結構かかりますが効果があるのでとてもおすすめです。
・美白効果がものすごくある為パートナーに何かしてる?と驚かれました、
30代の回答
・黒ずみが少し気にならなくなった
・使用前に黒ずんでいる所を写真でとっていたのですが、3ヶ月間使用した後に比較したら徐々にですが黒ずんでいた肌が白くなってきています。
40代の回答
・Vラインに塗ったら、Vラインの黒ずみが薄くなりました。

果たして、これらの口コミは本当なのでしょうか。調査開始です。

イビサクリームの本当の効果を検証

イビサクリーム
今回は、脇とデリケートゾーンに一ヶ月間使用してみました。

デリケートゾーンの写真は載せられないので、脇の使用感と共にご紹介していきますね。

美白効果
★★★★
上記のアンケートでは、美白効果を実感している方が多い結果でした。

■実際の美白効果
黒ずみ 脇 クリーム
1ヶ月間使用してみて、私自身「美白効果の高さ」を実感しました。

右の写真がイビサクリームでケアした後です。

自分で言うのも恥ずかしいのですが、黒ずみがない綺麗な脇になったと感じています。

美白効果をしっかり実感できたのは、配合されている美白有効成分「トラネキサム酸」の力でしょう。

■トラネキサム酸とは?
トラネキサンム酸は、黒ずみの元である「メラニン色素」ができるのを阻害してくれる成分です。

新たな黒ずみを作るのを防ぐことで、今ある黒ずみを徐々に目立たなくすることができます。

保湿効果
★★★★

アンケートでは、保湿効果でも実感値が高い回答を得ましたが、果たして本当なのでしょうか。

保湿効果では「ジャガイモの乾燥具合」の比較実験を行いました。

■実験内容
①じゃがいもの一方にイビサクリームを塗布
②何も塗布していないじゃがいもと共に1日放置
③1日後うるおいが残っている方を保湿力があるとする
※じゃがいもと肌構造は異なります。参考程度にご覧ください。

↓↓実験結果↓↓
黒ずみクリーム
何も塗布していないじゃがいもは、翌日パリパリに乾燥しており、両端がめくれ上がりました。

一方、イビサクリームを塗布したじゃがいものは、表面が水々しく、うるおいをキープしているのが伺えます。

イビサクリームに配合されている保湿成分は、「ヒアルロン酸ナトリウム、BG、ローズ水」などです。これらは、保湿できる範囲が異なる成分なので、いろいろな角度からうるおいをサポートし、高い保湿効果をもたらしたのだと推測できます。

使用感
★★★★
イビサクリーム
クリームにありがちなベタつきはなく、どちらかというとジェルのような使用感です。

また、伸びが良く、すぐに浸透するので、塗布後すぐにスマホを触ることもできます。

更に、イビサクリームは直接中身に触れるジャータイプと異なり、チューブタイプなので衛生面への配慮も好印象です。

必要な量ぴったりを取り出せるのも嬉しいポイントでしょう。

デリケートゾーン専用のクリームは比較的高価なので、無駄なく使用できるかも評価すべき項目ですよ。

コスパ
★★★★
今回のアンケートで、人気を集めた3商品を比較してみました。
 
価格

4,470円
※定期価格

4,750円
※定期価格

5,195円
※クレジット決済価格
内容量

35g

30g

60g
1gあたりの
価格(コスパ)

127.7円

158.3円

86.5円

※表内は税抜価格

イビサクリームは一見コスパが良く見えますが、1gあたり「127.7円」と特別安いクリームではありませんでした。

しかし、高い保湿効果・美白効果が期待できるため、妥当な価格帯と言えます。

効果の期待できない安いクリームを使用するよりも、価格相応の効果が期待できるクリームを使用する方が賢いでしょう。

総合評価
★★★★
イビサクリーム
今回、イビサクリームの効果を身を持って体験したところ、黒ずみを目立たなくする効果的なクリームと判断できました。

美白効果が高いアイテムは、肌への刺激が強いこともあるのですが、敏感肌の私が使っても肌が荒れることはありませんでした。

これは、香料・着色料など、黒ずみケアに無関係な成分を極りなくカットしているからだと考えられます。デリケートゾーンに使用するクリームだからこその配慮も嬉しいポイントです。

只し、肌の感じ方には個人差がありますので、まずは1本使用してみて、肌に合わない場合は28日間の返金保障制度を利用しましょう。

見落としがちな返金保障制度ですが、黒ずみクリームを始めて使う方にとっては大切なサービスです。

イビサクリームは、少々値が張りますが、このようなサービスがも充実しており高く評価できます。

※返金サービスや定期便割引は公式ページ限定のサービスということです。楽天市場やアマゾンでの販売は第三者の転売で、割高な上に品質の保障もないのでご注意ください。

デリケートな部位に使用するものですので、公式ページからの購入をおすすめ致します。

イビサクリーム公式ページへ
※サービスには変更がある場合があります。詳細は公式ページをご確認ください。

イビサクリームがデリケートゾーンの黒ずみをケアできる2つの理由


ここからは、なぜイビサクリームはなぜ黒ずみに効果的なのかを解説していきます。

ここからは、肌構造に詳しい安藤さんに解説をしてもらいます。安藤さん、お願いします。
こんにちは!「アンチエイジングの神様」管理人の安藤美和子です。黒ずみについて解説をしていきますね。


黒ずみができる原因は「メラニン色素の蓄積」「肌の乾燥」の2つです。

これらの原因にイビサクリームがどのように働いているのか?まで知っておきましょう。

メラニン色素の蓄積
肌にはメラニンという肌を守る細胞があります。

肌に刺激が加わると、肌を守るためにメラニンが黒色のメラニン色素を作り出します。

デリケートゾーン 黒ずみ 原因
通常であれば、この黒色のメラニン色素は垢として排泄されるのですが、ターンオーバーが乱れるなどして排泄が滞ると、メラニン色素が肌内部に蓄積していき「黒ずみ」として現れてしまうのです。

デリケートゾーン 黒ずみ 下人
この蓄積したメラニン色素を、気にならなくしていくのが「美白有効成分」です。

一般的な化粧品ではなく、医薬部外品の成分として使用される「美白有効成分」はメラニン色素に働きかける力が期待できます。

医薬部外品と書かれていない一般的な化粧品は「美白できる」と言うのが禁止されているのですよ。


■医薬部外品とは
国に一定の効果が認められた成分を配合しているものを指します。美白効果を期待する場合は、「美白有効成分」が配合されているかがポイントです。

美白有効成分
・ビタミンC誘導体
・トラネキサム酸
・プラセンタ
・リノール酸など

中でもトラネキサム酸は、低刺激ながらしっかりメラニンに働きかけてくれるので、デリケートゾーンと相性がぴったりです。

■トラネキサム酸の働き
上記でも解説したように、トラネキサム酸はメラニン色素を作り出すこと自体を抑制することができます。

新たなシミを作らせないことで、肌にある黒ずみの排泄がスムーズに進み、黒ずみを消すことができるのです。

トラネキサム酸は頑固な肝斑のケアとしても使用されるほど、メラニン色素への働きが期待できるのですよ。


イビサクリームには、このトラネキサム酸が配合されているため、黒ずみを効果的にケアすることが可能なのです。

肌の乾燥
肌は乾燥すると刺激に敏感になります。

健康な肌は、細胞と細胞が「うるおい(細胞間脂質)」に包まれており、外からの刺激をバネのように跳ね返します。

しかし、肌が乾燥すると、細胞と細胞のつなぎが弱くなり、刺激を上手く跳ね返せず、肌の内部に刺激を侵入させてしまうのです。

乾燥肌
「それと黒ずみがどうして関係あるの…?」

と、感じる方もいらっしゃるのですが、原因①でメラニン色素が肌に蓄積するのは「肌に刺激が加わり、メラニンがメラニン色素を過剰に作り出してしまうから」と解説したのを思い出してみましょう。

乾燥していると、肌が刺激と察知する頻度が増えてしまうのです。すると、メラニン色素が生み出される回数も増え、黒ずみは悪化する一方になります。

また、ターンオーバーが乱れるとメラニン色素が排泄されにくくなると解説しましたが、乾燥はターンオーバーを乱す原因にもなるのです。

よって、「肌の乾燥が黒ずみを作り出す」と、言っても過言ではないでしょう。

そこで重要なのが保湿です。

■おすすめの保湿成分
・セラミド
・ヒアルロン酸
・コラーゲンなど

保湿力が最も高いのはセラミドです。できればセラミド配合のクリームがおすすめです。

イビサクリームにはセラミドは配合されていませんが、今回の実験では高い保湿力を見せてくれました。

これは、様々な角度から保湿できるような成分の配合がされているからだと考えられます。

というのも、イビサクリームにはヒアルロン酸をはじめとする8種類の保湿成分が配合されているのです。

・ヒアルロン酸
→1gで6ℓの水分を抱え込めるほどの保水力
・シロキクラゲ多糖体
→ヒアルロン酸をしのぐ保水力は1gで480ℓ抱え込むほど
・乳酸ナトリウム液
→皮膚に馴染みやすく、保湿を促す働き
・ローズ水
→バラ由来の保湿成分が肌をうるおす

他にも、1,2-ペンタンジオールやBG、グリセリンなどが配合されており、肌を充分うるおしてくれます。

グリチルリチン酸2kとは?
イビサクリームには「グリチルリチン酸2k」という有効成分も配合されています。

グリチルリチン酸2kには抗炎症作用が期待できます。

デリケートゾーンは蒸れやすく、下着や衣服の圧迫で常に刺激を受けやすい環境です。

黒ずみ原因
刺激を受けて肌が荒れると黒ずみは悪化し、蒸れると雑菌が繁殖しニオイの原因にもなります。

そこに、グリチルリチン酸2kを使用することで、抗炎症作用が肌荒れを防ぎ、更には殺菌効果でニオイを防いでくれるのです。

デリケートゾーンに使用するクリームに、グリチルリチン酸2kが配合されていると一石二鳥と言えるでしょう。

イビサクリーム公式ページへ

デリケートゾーンの黒ずみはクリームでの早期ケアが大切!


ここまで、黒ずみにおすすめのクリームについて解説してきましたが、何より「早いケア」が重要です。

黒ずみのできる原因でも説明しましたが、黒ずみは1日2日で作られるものではなく、長い期間をかけて肌内部にメラニン色素を積み上げていった結果、肌の表面に「黒ずみ」として現れています。

例えば、3年かけて積み上げた黒ずみをリセットしたければ、それ相応の期間が必要になるのです。

逆に、1ヶ月の積み上げでできた黒ずみのリセットは簡単にできるということです。


■黒ずみのカラーチャート
黒ずみクリーム
この黒ずみチャートで目安を決めるのであれば、Iラインが5番目のカラーに突入している方は、一早いケアが必要だと言えます。

Vラインの目安としては、グレーがかっておりパンツのラインがわかるほどの黒ずみになっている方は早急にケアを始めましょう。

「でも、黒ずみのケアなんて恥ずかしく踏み出せない…。」

という方もご安心ください。

実は、多くの方が「誰かに見られるのが恥ずかしい」という理由で黒ずみケアを始めています。

黒ずみクリーム アンケート
しかし、遅くても「見られる3ヶ月前」からケアを始めなければ黒ずみの変化は感じられないでしょう。

せっかく頑張ってケアしても、必要なタイミングに間に合わなければ意味がありません。

黒ずみはすぐには消えないからこそ、一刻も早いケアが肝心なのです。

ウソの口コミに騙されずデリケートゾーンの黒ずみクリームを正しく選ぼう!


いかがだったでしょうか。

今回のアンケート調査では、「多くの方が黒ずみに悩んでいること」「きちんとケアをしていること」「ケアした人は効果を実感していること」がわかりました。

もし、あなたが今黒ずみに悩んでいるのなら、一日も早くケアを始めることをおすすめいたします。

実際に、私も黒ずみケアクリームを使用して、効果を感じるまでは長い道のりでした。

しかし、今は「白くなったし、頑張ってケアしてよかった」と感じています。

普通に生活しているだけでも、デリケートゾーンは刺激を受け、黒さを加速させるため「黒ずみケアにまだ早い」なんてないのです。

デリケートゾーンが綺麗になると、海も温泉も自信を持って楽しむことができるし、可愛いファッションへもどんどんチャレンジすることができます。

もちろん、彼との時間も思い切り楽しめますよ。

この機会に、ケアへの一歩を踏み出してみませんか?

もちろん、その際は効果的なクリームを選ぶことを忘れないようにしましょう!

口コミ人気ナンバーワンクリームの効果検証(ページ上部へ)

※美白とはメラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐことです。

◆参考文献
吉木伸子『スキンケア美容医学辞典』
朝田 康夫『美容の医学 美容皮膚科学辞典』
鈴木 一成『化粧品成分用語事典2012』


◇参考文献・WEBサイト一覧
厚生労働省 統合医療情報発信サイト
日本化粧品技術者会
日本抗加齢学会
公益社団法人 日本皮膚科学会
※本サイトの薬事法に対する考え方、商品ランキング・点数付けの根拠は「アンチエイジングの神様とは」をご確認ください。


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