ヨーグルトを塗ると効く!?デリケートゾーンの黒ずみセルフケア25選!
[公開日]2017/04/12

しかも、デリケートゾーン専用クリームを使わず、もっと安く、身近なもので簡単に対策することができます。
ここでは元エステティシャンの筆者が、デリケートゾーンの黒ずみに効果がある方法をご紹介するので参考にしてみてください。
目次 [非表示]
- デリケートゾーンの黒ずみ対策2つのポイント
- ヨーグルトのビタミンと乳酸が黒ずみに効く!
- 重曹はヒリヒリの原因に…
- はちみつのビタミンCで黒ずみ対策
- ミョウバン水はデリケートゾーンの臭い対策に
- クエン酸は「酸性」なので使うと危険
- ニベアは美白よりも保湿ケアとしてなら使える
- ケシミンはデリケートゾーンには刺激が強い
- ヴァセリンは摩擦刺を減らすアイテムとして
- ベビーオイルは毎日の保湿ケアに最適
- ホホバオイルは入浴後の保湿ケアに
- オロナインは保湿も美白もできない
- アットノンは保湿力はあってもコスパが悪すぎる
- 美白化粧品は黒ずみに効くが化粧水は意味なし
- 市販のピーリング・スクラブは黒ずみ悪化の原因
- 豆乳ローションはデリケートゾーンへの効果はない
- ハイドロキノンは皮膚科処方が安全
- ジャムウソープは臭いケア向き
- デリケートゾーンクリームは1番効果的な黒ずみ対策!
- シルク・コットンの下着にする
- ユニクロのウルトラシームレスショーツで黒ずみ予防
- 布ナプキンは黒ずみ改善に役立つ
- 正しい方法でアンダーヘアの自己処理をする
- VIO脱毛は自己処理の刺激がなくなるので効果的
- 泡パックで清潔にしてターンオーバーをサポート
- 座る時は柔らかいクッションの上に
- デリケートゾーンの黒ずみ対策はセルフケアから!
メーカーが推進している使い方ではございませんので、自己責任でお試しください。
デリケートゾーンの黒ずみ対策2つのポイント
裏ワザをご紹介する前に、まずデリケートゾーンの黒ずみを改善するケアのポイントをお伝えします。
美白効果があるものを使う
説明するほどでもありませんが、デリケートゾーンの黒ずみを薄くするには、何よりも美白効果が大切になります。デリケートゾーンの黒ずみの正体は「メラニン」という黒い色素なので、メラニン色素をやっつける成分が配合されている必要があるのです。
保湿効果があるものを使う
保湿には直接的な美白効果はありませんが、肌の生まれ変わりをスムーズにさせ、黒ずんだ古い細胞を排出する大切な役割があります。また、肌はうるおうとバリア機能が高まるので、黒ずみの原因である刺激に強い肌を作るためにも、保湿は欠かせません。
◆デリケートゾーンの黒ずみ対策ポイントまとめ
①メラニン色素に働く美白成分で直接黒ずみを薄くする
②しっかり保湿をして、古い細胞の排出をサポートする
①メラニン色素に働く美白成分で直接黒ずみを薄くする
②しっかり保湿をして、古い細胞の排出をサポートする
身近なもの・家にあるものを使った黒ずみ対策
ヨーグルトのビタミンと乳酸が黒ずみに効く!

【使える部位】Vライン・Iライン・Oライン・足のつけ根
ヨーグルトにはビタミンB群・ビタミンAが含まれているので、ある程度の美白効果が期待できます。
また、フルーツ酸という天然のピーリング成分も含むので、穏やかではありますが、黒ずみの原因「メラニン」を含む古い角質を落とす効果もあるのです。
食べられるものなので肌にもやさしく、デリケートゾーンの黒ずみ対策に使うことができます。
絶大な効果があるわけではありませんが、身近なものを使ったデリケートゾーン黒ずみ対策としてはおすすめできる方法です。
ヨーグトパックのやり方
■用意するもの
・ティッシュ or コットン
・無糖ヨーグルト(プレーンタイプ)
★雪印メグミルクやブルガリアヨーグルトがおすすめです!
■やり方

①コットン、もしくは2〜3枚を重ねたティッシュをパックしたい部分の大きさに合うよう折り、ヨーグルト大さじ1を塗る。
②デリケートゾーンが気になる部分に乗せ、約5分置く。
③ぬるま湯or水でやさしくかけ流す
重曹はヒリヒリの原因に…

【使える部位】なし
重曹にはスクラブ効果があってメラニンを含む古い角質を取り除くので、黒ずみケアに使えるという情報があります。
しかし、重曹には表面を削り取る研磨効果があるので、皮膚が薄いデリケートゾーンに使うと刺激が強すぎます。
肌が荒れたり、ピリピリしたりする危険性が高すぎるのです。
また、粒子も大きいこと自体も刺激になるのでおすすめできません。
はちみつのビタミンCで黒ずみ対策

【使える部位】Vライン・Iライン・Oライン・足のつけ根
はちみつは美白効果のあるビタミンCを含んでいます。
即効性はありませんが、家にあるものを使った黒ずみ対策としては使える素材です。
使用するはちみつは添加物が入っていない、「純正はちみつ」と書かれたものを使いましょう。
加糖はちみつ、精製はちみつ、といったものは人工甘味料などの添加物が含まれているので、肌に使うものとしては不向きです。注意してくださいね。
はちみつパックのやり方
■用意するもの
・純正はちみつ
・コットン or ティッシュ
■やり方

①コットン(ティッシュ)にはちみつ塗り広げる。
②デリケートゾーンの黒ずみ部分に乗せて5分ほど置く。
③ぬるま湯or水でやさしくかけ流す
★ページ上部で紹介したヨーグルトパックに、はちみつを加えるのもおすすめです。
ミョウバン水はデリケートゾーンの臭い対策に

【使える部位】Vライン・Iライン
ミョウバンには雑菌の繁殖を抑えたり、肌を弱酸性に保つ働きがあります。
肌への刺激も少ないものではありますが、美白効果も保湿効果もないので、デリケートゾーンの黒ずみに効果はありません。
ただし、説明した通り殺菌作用があり、アンモニア臭を中和してくれる効果があります。臭い対策としては使える食材です。
もし臭いが気になっている方は、以下の方法で試してみてください。
臭い対策に!ミョウバン水の作り方
■用意するもの・焼きミョウバン50g
・1.5リットルペットボトル(洗って清潔にしたもの)
・水道水1.5L
■作り方
①ペットボトルにミョウバン50gと水1.5Lを入れる。
②ペットボトルを軽く振り、溶かすために1日放置する。
③無色透明になるまでしっかり溶けたら完成(冷蔵保存してください)。
★100均などのスプレーボトルに移し替えて使いましょう。
クエン酸は「酸性」なので使うと危険

【使える部位】なし
クエン酸はその名の通り「酸性」で、アルミ鍋にこびりついた黒ずみを溶かし落とすほどの力です。
デリケートゾーンには刺激が強すぎるのでおすすめできません。
市販のアイテムを使った黒ずみ対策
ニベアは美白よりも保湿ケアとしてなら使える

使える部位:Vライン・足のつけ根
ニベアの成分をチェックすると美白成分は配合されていませんでした。
そのため、効果が高い黒ずみ対策とは言えません。
ただし、ワセリン、グリセリン、スクワランなど保湿成分は配合されているので、肌にうるおいを与えて、黒ずみの原因である摩擦刺激に強い肌を作ってくれます。
香料を除けば肌の刺激になるような悪い成分は入っていないので、足のつけ根やVラインの保湿アイテムとしては使えるでしょう。
ケシミンはデリケートゾーンには刺激が強い

使える部位:なし
ケシミン自体は、ビタミンC誘導体やビタミンE誘導体などの美白成分が配合されているので、美白ケアにおすすめできるクリームです。
ところが、ケシミンにはグリチルレチン酸ステアリルが配合されています。
これは抗炎症成分の1つですが、同じ抗炎症成分の「グリチルレチン酸ジカリウム」よりも刺激があり、敏感肌や敏感な部位には使うべき成分ではありません。
デリケートゾーンは敏感だからこそ、肌にやさしものでケアする必要があります。ケシミンはあくまでも「顔用」として使いましょう。
ヴァセリンは摩擦刺を減らすアイテムとして

使える部位:足のつけ根
ヴァセリンの特徴は肌に浸透しないことです。肌表面を覆うものなので、実は保湿効果はありません。
ただ、ヴァセリン独特のベタつきは、下着の摩擦を減らす「潤滑油」として大いに役立ちます。
足のつけ根にヴァセリンを塗ることで、パンツのゴムの締めつけを和らげてくれるのです。
黒ずみを薄くする効果はありませんが、黒ずみ予防対策としては優秀なアイテムですね。
ベビーオイルは毎日の保湿ケアに最適

使える部位:Vライン・Iライン・Oライン・足のつけ根
ベビーオイルは赤ちゃんのオムツかぶれにも使えるほど肌に優しいオイルです。
美白効果はないので、デリケートゾーンの黒ずみを直接薄くすることはできませんが、乾燥を防いで肌のバリア機能を高めてくれます。
黒ずみの原因となる摩擦刺激に強い肌を作ってくれるので、結果的に黒ずみ対策につながります。毎日の保湿ケアとして使えるアイテムでしょう。
ホホバオイルは入浴後の保湿ケアに

使える部位:Vライン・Iライン・Oライン・足のつけ根
ホホバオイルは他のオイルと比べるとベタつきが少ないので、デリケートゾーンにも使いやすいオイルです。
ちなみに、美白効果のあるビタミンが豊富なのは、加熱処理されていない黄色いホホバオイルです。
無印良品にあるようなホホバオイルは加熱処理されているので美白効果の期待はできません。
ただし、皮膚をうるおす効果があり、肌なじみも良いので入浴後の保湿ケアとしておすすめできます。
肌のターンオーバーを整える意味で黒ずみ解消をサポートをしてくれますよ。
オロナインは保湿も美白もできない

使える部位:なし
オロナインは、傷・しもやけ・ニキビ・軽いやけど・水虫などに効く医薬品です。
抗菌・殺菌作用のある成分が中心なので、美白力も保湿力もありません。
デリケートゾーンのセルフケア対策にはならないどころか、刺激が強すぎて逆効果なので使用しないでください。
アットノンは保湿力はあってもコスパが悪すぎる

使える部位:Vライン、足のつけ根
火傷跡に効く薬のアットノンは、ヘパリン類似物質(ヒルドロイド)という成分でできています。
この成分は慢性的な乾燥にも効果があり、副作用がほぼないため敏感な肌でも使うことができる保湿成分です。
ただ、美白効果はないので、デリケートゾーンの黒ずみを改善する直接的な力はありません。
価格は15gで1,300円(税抜)なので、保湿ケアとして使ったとしてもコスパが悪いでしょう。
美白化粧品は黒ずみに効くが化粧水は意味なし

使える部位:足のつけ根
美白化粧品は美白成分も保湿成分も配合されており、黒ずみ対策に活用する事ができるアイテムです。
ボディクリームの要領で、粘膜から遠い足のつけ根になら使うことができます。無着色・無香料だとなお良いでしょう。
ただし、化粧水はアルコールが配合されていることが多いので、あまりおすすめはできません。
それに、デリケートゾーンは顔の皮膚よりも薄くて水分を蓄える力がないので、水分より油分でのケアが向いていますよ。
市販のピーリング・スクラブは黒ずみ悪化の原因

使える部位:足の付け根
粒子によって角質そのものをはがし取る「スクラブ」はおすすめできません。
一方、角質を柔らかくして古い角質をやさしく取り除く「ピーリング」はデリケートゾーンの黒ずみに使う事ができます。
ピーリングを選ぶ場合には、肌に優しいピーリング成分の「AHA(グリコール酸)」と書かれたものを選びましょう。
AHA以外のピーリング成分には「BHA(サリチル酸)」「イオウ」などありますが、デリケートゾーンにとっては刺激になるので避けてください。
ただし、ピーリングジェルをゴシゴシこすると黒ずみが悪化するので、あくまでも優しくなでるように使う事がポイントです。
豆乳ローションはデリケートゾーンへの効果はない

使える部位:なし
デリケートゾーンは皮膚が薄くて水分を保つ力がないので、水分によるケア自体が向いていません。
また、ローションにはエタノールといったアルコールが含まれていることが多く、刺激になってしまいます。
デリケートゾーンの黒ずみ対策には意味がないので、あくまでも抑毛ローションとして使った方が懸命です。
ハイドロキノンは皮膚科処方が安全

使える部位::Vライン・Iライン・Oライン・足のつけ根
美容皮膚科でのデリケートゾーンの黒ずみ治療に使われているのがハイドロキノンです。
塗り薬なのでレーザーと比べると即効性はありませんが、他のクリームやオイルと比べると高い効果があります。
ただし、ネット通販で海外から購入したものなどは品質が心配です。
また、顔に使うハイドロキノン化粧品は余計な添加物が配合されている可能性があるので、活用する場合は「足のつけ根だけ」にしてください。
ハイドロキノンで美白したい場合は、美容皮膚科で処方してもらいましょう。
ジャムウソープは臭いケア向き

使える部位:Vライン・Iライン・Oライン・足のつけ根
よく耳にする「ジャムウソープ」はデリケートゾーンに使える石鹸です。
清潔さを保って肌代謝をサポートする意味で黒ずみケアはできますが、直接的な美白ケアはできないでしょう。
そもそもジャムウとはインドネシアに古くから伝わるハーブの総称です。
これらのハーブは穏やかに働くものなので、頑固なデリケートゾーンの黒ずみの美白には不向きなのです。
それに、石鹸は洗い流すケアで配合されている成分が浸透することはありません。
ただし、臭いを取り除く効果があるハーブはあるので、デリケートゾーンの臭い対策には向いています。
デリケートゾーンクリームは1番効果的な黒ずみ対策!

【使える部位】Vライン・Iライン・Oライン・足のつけ根
デリケートゾーン専用のクリームは限りなく肌にやさしい作りなので安心して使うことができます。
メラニンの生成に働きかけるので、黒ずみを直接ケアし、目立たなくしてくれるのです。
デリケートゾーンの黒ずみは頑固なので短期間では難しいですが、美白成分と保湿成分の両方がしっかり配合されているので、最も効果的な黒ずみ対策といえます。
中でも、美白効果が高いのに刺激がない美白成分の「トラネキサム酸配合」のものがおすすめです。
ちなみに、「ビタミンC誘導体」は肌の刺激になる可能性があるので注意してください。
おすすめのデリケートゾーン黒ずみ専用クリーム

7,000円(税抜)/定期コース:4,470円(税抜)
美白有効成分トラネキサム酸で頑固な黒ずみをケアする美白クリームです。
ヒアルロン酸やシロキクラゲ多糖体など、天然由来の保湿成分もたっぷり配合されているので、デリケートゾーンをやさしく保湿してくれます。
万が一の時には返金保障も使えるのも嬉しいポイントです。
⇒イビサクリームの公式ページへ
いつもの行動を変えるだけの黒ずみ対策
シルク・コットンの下着にする

こうした下着は生地が硬めなので、動くたびに摩擦が起き、黒ずみを作ってしまいます。
デリケートゾーンの黒ずみ対策には、生地が柔らかいシルクやコットン(綿)の下着がベストです。(通気性も良いのでムレ対策もできますよ。)
もちろん、シルクやコットン素材でもサイズが小さいと締めけダメージで黒ずみができるので、サイズは自分に合ったものを選んでくださいね。
ユニクロのウルトラシームレスショーツで黒ずみ予防

そこで使えるのが、ユニクロのウルトラシームレスショーツです。
化学繊維ではありますが、縫い目やゴムが一切ないので締めつけが全くありません。しかも、ストレッチ素材で肌に程よく密着するので摩擦が起きにくい作りになっています。
値段も590円(税抜)なので、高い下着に買い替えなくても黒ずみ対策ができますよ。
布ナプキンは黒ずみ改善に役立つ

一方、布ナプキンは柔らかくて肌に優しいので、摩擦を最小限に抑えることができるのです。
生理中はただでさえ肌が敏感で弱っているので、布ナプキンに変えるだけでも黒ずみ改善に役立ちますよ。
正しい方法でアンダーヘアの自己処理をする

肌に負担をかけない正しい処理方法で、刺激を与えないようにしましょう。
正しい自己処理方法
①長い毛を清潔なハサミやヒートカッターで切る。②M字に足を開げ、鏡をVIOが見やすい位置にセットする。
③手で皮膚を伸ばしながら毛の流れに沿って剃る。
⑤沿った後に保湿をする。
VIO脱毛は自己処理の刺激がなくなるので効果的

自己処理のダメージを完全なくせるのはVIO脱毛です。
脱毛できれば自己処理の刺激がなくなりますし、生理中のムレが汚れの付着による刺激も改善することができます。
費用はかかりますが、手段の1つとしては有効的でしょう。
脱毛に興味がある方は、以下の記事を参考にしてみてくださいね。
エステ員が解説!安い脱毛サロン比較ランキング
泡パックで清潔にしてターンオーバーをサポート

そんな「毛穴の汚れに詰まった黒ずみ汚れ」を落とせるの、泡パックです。
泡パックは摩擦が起きないので肌に刺激を与えない、やさしい洗い方です。必要なうるおいは残してくれるので、乾燥ダメージも防げますよ。
泡パックのやり方
①弱酸性の石鹸を使う(アルカリ性は洗浄力が強すぎるので注意)。②しっかり泡立て、きめ細かい泡を作る。
③陰部に泡を乗せ、そのまま2分置く。
⑤ぬるま湯でかけ流す。
デリケートゾーンの黒ずみ対策に使える石鹸についてもっと知りたい方は、以下の記事をチェックしてみてください。
エステ員が比較!デリケートゾーンの黒ずみにおすすめな石鹸ランキング
座る時は柔らかいクッションの上に

実は肌は圧迫されると肌を守るために皮膚を厚くしてしまいます。
すると、肌の生まれ変わりが遅くなるので、黒くなった古い肌細胞がいつまでも居座り続け、黒ずみがどんどん濃くなるのです。
硬い場所に長時間座る時は、クッション・座布団を敷いて圧迫を和らげましょう。
デリケートゾーンの黒ずみ対策はセルフケアから!
デリケートゾーンの黒ずみはとても頑固なので、短期間で解消することはできません。
もちろん、美容皮膚科であれば短期間で薄くできます。ただし、多額の費用と通院の手間がかかってしまいます。
セルフケアに即効性はありませんが、毎日お手入れを続けることで、デリケートゾーンの黒ずみも変化してきますよ。
今回紹介した裏技はどれも手軽な方法なので、ぜひ実践されてみてくださいね!

《ガイド:川上麻里佳》
元エステティシャン。高級化粧品からプチプラまで、数百種類の化粧品を試してきた。
元エステティシャン。高級化粧品からプチプラまで、数百種類の化粧品を試してきた。
◇参考文献
吉木伸子『スキンケア美容医学辞典』
朝田康夫『美容の医学 美容皮膚科学辞典』
鈴木一成『化粧品成分用語辞典2012』
今井龍弥『塗れば効くヨーグルト美人ケア』