安いスマホは月0円から使用可能!初心者向け格安SIMの比較一覧・選び方まで徹底解説

[公開日]2016/06/28[更新日]2016/08/30

安いスマホ

スマートフォンの普及で「スマホにしてから、使わないのに料金が高い・・・」と、お悩みの方も多いのが現状です。

携帯・スマホを持っているのは「当たり前」と言える時代になってきました。小学生からご年配の方まで老若男女問わず、持つことが普通になってきましたが、必要以上の料金を支払うのはもったいないです。

ということで、今回紹介したいのが「安いスマホ」です。「格安スマホ」「格安SIM」などと呼ばれ、テレビに取り上げられることも多いですが

「本当に安くなるの?」「私には難しくて出来ない・・・」と諦めモードの方が多い気がします。

しかし「使わないのに料金が高い・・・」このお悩みは簡単に解消されるものだったんです。今回は格安SIM・格安スマホを分かりやすく解説しますので、諦めていたそこのあなたも!是非検討してみてくださいね♪

話題の安いスマホ・・・気になるなぁ。けど、よく分からないし、難しそうだよー無理だよー・・・
こんにちは!「アンチエイジングの神様」管理人の安藤美和子です。たかし君!スマホ料金の値下げは案外簡単よ♪今回は初心者の方でも分かる説明をしていくわね。
僕にも分かる説明!?やったー!ちゃんと聞く聞く〜!

月500円以下も!?格安スマホとは


格安SIM

格安スマホとは、対応端末にSIMカードをセットして、格安で通信サービスをご利用いただけるサービスで、簡単に言うと「料金の安い通信サービス」です。

日本のケータイ・スマホの料金プランは月平均5000円以上で、世界的に見ても高い金額です。これに比べて格安SIMの場合、月1000円以下で使えるプランがあるのです。さらにプランによっては月500円以下のものまで存在します。

上記のサービスを利用するために必要なのが「SIMカード」です。

iPhone・スマホ・携帯電話・モバイルWi-Fiなどの通信端末の中に差し込んである「カード」で、電話・ネットを使用する場合必ず差し込んであります。「私の携帯にはそんなカード入ってないわ!」と、おっしゃる方もいます。

僕のスマホにはそんなカードささってないよ!!!!!
気づいていないだけで必ず差し込んであるものなんですよ。知らない間に店員さんが差し込んでいる場合が殆どですね。

多くの場合大手携帯会社(docomo・au・SoftBank)で契約していると思いますが、店頭での契約では、ほとんどの場合、店員さんが端末にSIMカードを差し込んでくれます。

利用者の手元に来るときにはSIMカードが差し込まれた後なんです。

「私の携帯にはそんなカード入ってないわ!」と、おっしゃる方も、電話やメールを使用している場合、必ずSIMカードはささっていて、気づいていない場合がほとんでです。

このSIMカードは契約者の契約情報が書き込まれており、端末が誰のものなのかを示しています。分かりやすく言うと、端末の運転免許証のようなものです。免許が無いと運転できないのと一緒で、SIMカードがないと通信サービス(ネットやメール)ができません。

格安SIM17社徹底比較で自分に合ったものを見極めろ!


sim-3

主要といえる、信頼ある会社を17社ピックアップし、比較しました。

生活スタイル、使用用途で端末とSIMをカスタマイズできるのも格安スマホの魅力です。是非自分にあったSIM会社を見つけてください♪

事業者名
機種名
端末価格
月額利用料
通信速度
データ量/月
通話
LG G2 mini
月額に含む
2,980円
3GB/月
通話付
LTE
3GB,6GB,
10GB/月選択
3Gオプション
※表記は込み料金
京セラLUCE
33,600円
1,460円
1GB/月
通話付
LTE
500MB,1GB,
3GB,5GB/月選択
3Gオプション
※表記は込み料金
HUAWEI Ascend G620S
22,222円
1,260円
1GB/月
通話付
LTE
1GB〜20GB/月選択
3Gオプション
表記は込み料金
ZenFone 5など
月額に含む
3,830円
データ制限無
通話付
LTE
制限なし
3Gオプション
※表記は込み料金
DIGNO C 404KC
31,104円
3,218円
1GB/月
通話付
LTE
1GB,3GB,
7GB/月選択
3Gオプション
※表記は込み料金
VAIO Phone VA-10J
月額に含む
2,980円
1GB/月
通話付
LTE
1GB/月,制限なし選択
3Gオプション
※表記は込み料金
Flea Phone CP-F03a等
0円
2,490円
3GB/月
通話付
3G
3GB/月
3Gオプション
※表記は込み料金
HUAWEI P8lite
28,600円
1,600円
3.1GB/月
通話付
LTE
3.1G,5GB,
10GB/月選択
3Gオプション
表記は込み料金
Acer Liquid Z200
10,000円(一括のみ)
980円
4.2GB/月
3G
4.2GB/月
通話無(IP電話)
通話なし
IP電話アプリ
京セラ KC-01
29,760円
1,680円
3GB/月
通話付
LTE
3GB/月※無制限低速あり
3Gオプション
表記は込み料金
TONE(専用機種)
24,000円
1,000円
通話付
3G
無制限
IP電話
ARROWS M01など
36,720円
1,350円
1GB/月プラン
通話別
LTE
1GB,6GB,
12GB/月選択
3Gオプション
freetel priori2
9,800円
1,600円
2GB/月
通話付
LTE
2GB/月
3Gオプション
※表記は込み料金
ZTE Blade L3
10,000円(一括のみ)
1,600円
約3.3GB/月
通話付
LTE
3GB,5GB,
15GB/月選択
3Gオプション
※表記は込み料金
HUAWEI Ascend G620S
2,880円
2GB/月
通話付
LTE
2GB/月〜
3Gオプション
※表記は込み料金
しかし、格安SIMは膨大な種類があり、何を選べばいいかわからない方も多いと思うので、場合分けして更に細かく紹介していきます。


初心者に必要なのは安心サポート!スマホセットでスマホデビューでも始めやすい格安スマホ


安いSIM

格安SIMに挑戦したいけど、機械のことは全然わからないから不安・・・の方は、窓口がしっかりしているものをオススメします。スマホとセットの購入もしやすいので、スマホデビューの方にもオススメです。今回はサポートが充実している、3社で比較しました。イオン・ヤマダ電機・ビックカメラの格安SIMなら初心者の方でも始めやすいと思うので是非参考にしてみてください。

 
料金
使い放題
速度
違約金
1位

データ¥480(1G)〜
音声通話¥1,180(500M)〜


下り最大150Mbps

¥0
2位

データ¥790(1G)〜
音声通話¥1,580(3G)〜

データ¥2480
音声通話¥2780

下り最大150Mbps

6か月以内¥9,500
1年以内¥3,500
3位


データ¥900(3G)〜
音声通話¥1,600(3G)〜


クーポンオフ225kbps
クーポンオン時150Mbps

《データ》
2ヶ月解約不可
2ヶ月目以降¥0

《音声》
12ヶ月以内の解約
¥1,000〜12,000

この比較から、試しに始めたい方は登録金・違約金のかからない「イオンスマホ」がオススメで、月の使用がそんなにないので格安に長く使いたい方は「ビックカメラ」がオススメで、月の使用量も多くスマホよりは格安で使いたい方は「YAMADA」がオススメです。
スマホ

初めてのSIMで不安な方はイオンスマホだと全国にSIMカウンターがあるので安心です。また、月の使用制限のないYAMADA SIMだと、通信料を気にせずにお使いいただけるのでオススメです。

¥0〜紹介します!格安スマホの中でも格安な3社


格安スマホ比較

自宅や職場にWi-Fi環境がある方や、とりあえず端末を使えるようにだけしておきたいから安いものがいいとい方向けなのは、基本料金の安いプランですね。オススメの3社を比較しました。

 
1位

2位
3位

総合評価

500Mbpsまで¥0で使用できるのが最大の魅力

低速モードでも少しの間高速通信になる「バースト機能」でサクサク通信

1か月の利用容量で料金が変化。1GB/月¥500で利用可能
料金

データ¥0〜
音声通話¥700〜

データ¥440〜
音声通話¥1,140〜

データ¥500〜
音声通話¥1,300〜
速度

下り最大225Mbps

下り最大225Mbps
バースト機能で少しの間高速通信

下り最大225kbps

とにかく初期費用を抑えたいという方は「So-net」安い金額でスムーズに使用したい方は「DMM」利用容量での料金管理をしたい方は「b-mobile」がオススメです。
安いスマホ比較

この中でも500MB/月まで¥0で使用できるSo-netは魅力的ですね。

速度制限がストレスなあなたに!速度制限なしのプランでサクサク通信


格安SIM速い

ほとんどのSIMはデータ通信量の上限を超えると速度の制限がかかるようになっていますが、これが結構なストレスになることも多いですね。速度ストレスから解放されたい方にオススメのSIMを比較しました。

 
1位

2位
総合評価

高速通信を通信量の上限なしで利用可能なパワフルプラン

au回線でデータ通信を無制限に使える唯一の格安SIM
料金

データ¥2,480
音声通話¥2,730

データ¥1,980
音声通話¥2,680
速度

下り最大225Mbps

下り最大500kbps

程よい料金設定で高速通信を楽しみたい方にオススメなのは「U-mobile」auの回線で速度制限のないプランをお探しの方は「UQmobile」がオススメです。
安いスマホスピード

U-mobileは独自のプランを複数用意しているので、少し踏み込んだ格安スマホの利用が楽しめますよ。

格安SIMのメリットは料金が安いだけじゃない!


格安スマホメリット
通信料金の節約
今までは利用が少ない人でも高い料金を支払わないといけませんでしたが、格安SIMなら月平均2000〜3000円で使用している方が多いです。

違約金
一般的に2年契約の縛りがなく、あっても違約金などが安い

現在の電話番号を引き継げる
音声通信のできるプランで購入すると、現在の電話番号がそのまま使用できる

プランの豊富さ
自分にあったプランを選ぶことができるので無駄がなくなります

中古端末も利用できる
端末にあったSIMカードを利用すれば中古端末も使用できます

デメリットを知ることがSIM攻略の第一歩


格安スマホデメリット 通信料は安いが通話料が高い
30秒20円が相場なので電話を頻繁に使用する方は通話専用の携帯と二個持ちか、通話に特化した格安SIMを購入し、アプリなどを使用して通話料金を節約するのがオススメ

アフターサービスが手薄
店舗を構えていない場合がほとんどなので分からないことがあった時に困る

キャリアメールアドレスが使えない
キャリアメールの認証が必要なサービスが使用できなくなります。

若い女性だと、プリクラの無料画像送信のサービスが使用できなくなったりします。

公衆Wi-Fiが使えない場合がある
SIM会社が提供していない場所ではWi-Fiが使えません。現在提供している区間はほとんどないため原則使えないと思っておきましょう。

使いたい場合はあらかじめWi-Fiが利用出来るプランに加入するか、オプションでWi-Fiが使用できるようにする必要があります。

初期設定
初期設定は自分でしないといけません。難しい作業ではないので大丈夫な場合がほとんどですが、機械の操作が苦手な方には難しいかもしれません。プラス、初期設定はWi-Fiの環境が必要になるので注意です。

クレジットカード決済
ほとんどの場合がクレジットカードでの決済です。現在、支払いが口座引き落としでクレジットカードを持っていない方にとってはデメリットになる可能性があります。

新規でクレジットカードを作るか、口座対応している格安SIMを探す必要があります。

あまり使用頻度のない人にとってはかなりお得に使用できる格安SIMですが、デメリットも沢山存在します。変えた後に後悔しないように、正しい知識を持つことが大切で「安いから良い」だけの感覚にならないようにすることが重要です。


データが紛失する前に!知っておきたポイント


格安スマホ手順

格安SIMに変更する前に最低限知っておいて欲しいことが以下になります。

データの移行
・写真や音楽
・電話帳
・LINE・アプリのアカウントデータ
写真や電話帳については当たり前ですが、アプリのアカウントデータも乗り換え前に移行準備をしておく必要があります。各アプリごとに移行方法が記載されているのでチェックしておきましょう。

LINE
LINEも通常通りお使いいただけますが(友達を探す機能だけ×)、移行後にSMSでの認証が必要になります。SMSの機能はいらないと思っている方で、LINEを使いたい方は注意しましょう。

またこのように、携帯の移行には手間がつきものです。簡単にできますと謳っているサイトでも、蓋を開けるとチンプンカンプン・・・ということも珍しくありません。購入して「やっぱり分からない・・・」となった場合も、携帯会社のように店頭も無く、「結局使い方がわからないまま・・・」と、なってしまわないために!機械が苦手な方は安心サポート体制が整っている会社を選びましょう。


乗り換えまでの手順を詳しく説明


格安スマホ乗り換え
端末を決める
そのままの端末を使う場合は手順2へ、新しい端末を使用する方は事前に決めておきましょう。SIMフリーの端末ならどのMVNOのSIMでもお使いいただけます。SIMロック端末を利用の方はキャリア対応しているSIMを選ぶ必要があります。家電量販店などだとSIMカードとセットで端末の購入も可能です。

SIMの容量を決める
1G〜使い放題まで様々です。自分がどのくらいの容量が必要か分からない方は、各キャリアで月ごとの使用量が確認できるようになっています。
・docomo→お客様サポート→ご利用データ通信料確認(当月分)→暗証番号入力して確認
・au→お客様サポート→LTE通信量合計を確認
・softbank→mysoftbankにログイン→料金確認→照会したい月の内訳を見る→ページ下部の通信使用量で確認

端末に合ったSIMカードでないと使えないので注意が必要です
・SIMロックのかかった端末→docomoの端末ならdocomo対応のSIMカードを選ぶ
・SIMカードのサイズ→「標準SIM」「microSIM」「nanoSIM」から選ぶ

端末の解約の手続き
そのまま端末を使う場合も新しいものを購入する場合も解約の手続きが必要です。印鑑・身分証明書・端末を持って携帯ショップで解約しておらってください。

電話番号はそのまま使いたい場合
MNPと呼ばれる手続きをする必要があります。費用は2000円〜3000円で現在使っている番号を、解約後も使用できます。

解約時に店舗で申し出るのが一番簡単な方法です。電話やネットでも取得可能ですが、初めての方は店舗に行くのをオススメします。

店舗での解約・申し込みが面倒な方は電話もしくはネットから取得しましょう。

予約番号が発行され、転出した時に契約が切れます。
上記で気をつけておきたいのは・違約金・ポイントです。更新月以外の解約は9500円の違約金が発生します。また、更新月の解約は割引適用がされていない金額(家族電話無料で5000円分通話=通常は¥0=解約月は¥5000)の請求になるので1日に解約することをオススメします。溜まったポイントも失効してしますので解約前に使用しておきましょう。
準備した端末に購入した格安SIMをセットし、取り扱い説明書を見ながら初期設定をすればすぐに格安スマホ生活のスタートです!

 
メリット
デメリット
店頭契約
・契約手続き時間が30分程度
・プランが簡単で選びやすい
・スマホとのセット販売有り
・即日開通可能
・スタッフがいるので分からないことを聞ける
・見て選べる安心感
・ネット販売に比べてSIMの種類が少ない
・対応イオンに行かないといけない
・身分証・クレジットカード・印鑑を忘れたら契約できない
SIMフリー端末を持っていない人でイオンにアクセスしやすい人は検討してみてもいいかもしれません。コンビニにiTunes カードなどががぶら下がっているように、SIMプレートが置いてあるのでそれをレジに持っていくだけで契約ができるのは簡単でいいですね。
家電量販店
・欲しいプランをレジで購入
・SIMコーナーが分かりやすい
・手順に従って契約後開通
・スタッフがいるので安心
・見て選べる安心感
・購入は可能だが、開通は自宅でしないといけない
・店舗に行かないといけない
購入はできるが開通ができないのがネックですね。初心者の方は店頭契約をオススメしますが、商品は目で見て決めたいけど設定は自分のタイミングで行いたい方にオススメです。
ネット販売
・自宅で全ての手続きができる
・安価な商品が多い
・膨大な商品から好きななものを選べる
・手続きがネット上なのでインターネット操作が苦手な人には敷居が高い
・届くまでに2〜3日かかる
インターネットの操作や、機械に強い方にはオススメです。安価な商品も膨大に販売されているので、自分に合った商品を選ぶことができます。自宅で全ての手続きが完了するのもメリットです。

格安SIMは安い代わりに自分でしないといけない手間が増えるのも事実です。ネット購入は店舗に行かなくて良いメリットがありますが、初心者の方にはSIM選び・手続きが難しいのが現状です。初めての格安SIMの購入の方は店頭に行くのが良いといえますね。


疑問がいっぱい。格安スマホのQ&A


格安SIM疑問

なんで安いの?
サービスの提供が「MVNO」といい、自社で通信設備を持たずに他社の通信設備を借りて通信サービスを提供しています。インターネットのプロバイダで有名な会社も多数参入しており、ユーザーに良いサービス提供しようと競争下にあり、月額プランの値下げに繋がっています。

元々日本にはNTT・KDDI・SoftBankを中心とした既存携帯電話会社による競争が行われていました。この3社は、世界でも注目される非常に高品質なサービスを提供しています。日本の携帯電話会社間の競争は、価格面ではなく品質を高める方向でした。高品質と引き替えに、価格の面では冷戦状況が続いていたので、2012年ごろから徐々にブレークしたMVNOが、勝ち残るために「価格」に着目し勝負をしかけたといえます。

当然ですが、低価格戦略を行うためには十分にコストを削減する必要があります。その中で最も重要なのは、営業コストや広告コストの低減です。多くのMVNOは集客・契約を全てWebで行う「通販型」です。これは営業コストを削減するのに非常に効率的といえます。しかし、既存携帯会社の営業拠点である携帯ショップは、利用者の悩みの解決の場でもあり、単なる営業窓口以上の役割を果たしていると言えるので、今後のMVNO「利用満足」の面で、コストをかけずにどう戦うかが問われてきます。

カードのサイズを間違えた時
各MVNOで2000〜4000円程度でサイズ変更してもらえます。この際、使用していたカードの返却を求められることがあるので覚えておきましょう。返却できなかった場合、損害金が支払わされる場合もあります。また、変換アダプタがネットなどで購入できます。120円くらいの価格で販売されているのでオススメです。変換アダプタにカードを乗せて使用します。SIMカッターで切る方法もありますが、失敗すると使えなくなるのでオススメはしません。SIMカッターも900円前後で販売されています。

iPhoneでも使える?
SIMフリー・docomo・auのiPhoneであれば使用できますが、注意点がいくつかあります。

SIMフリー→iPhone 4 / 4s / 5 / 5c / 5s / 6 / 6 Plus / 6s / 6s Plus / SE
docomo→iPhone 5c / 5s / 6 / 6 Plus / 6s / 6s Plus / SE
au→iPhone 5 / 5c / 5s / 6 / 6 Plus / 6s / 6s Plus / SE
softbank→iPhone 6s / 6s Plus / SE契約半年以上だとSIMロックの解除が可能

au対応のSIMカードはあまり出回っていないので、これから購入する方はSIMフリーかdocomoのiPhoneをオススメします。softbank同様にauも契約半年以上の場合SIMロック解除が可能なので、解除後にdocomo系のSIMカードを使うのもいいですね。また、対応機種以外を脱獄という方法で使用できるようにして使っている方もいますが、やり方が面倒な上に、使えなくなるなど、いいことないので挑戦しないことをオススメします。

SIMフリーって何?
通常大手携帯会社で端末を契約すると、他の会社のSIMカードが使えないようにSIMロックされます。docomoの端末ではdocomoのSIMカードしか使えないといったイメージです。SIMフリーの端末であれば、好きなSIMカードを端末に左右されずに使用できます。例であげると、携帯会社で購入するiPhoneはSIMロックiPhoneで、Apple Storeで購入するiPhoneはSIMフリーです。

白ロムって何?
簡単に言うと、SIMカードの挿入されていない端末(携帯・スマホ)のことです。一度誰かが使用している中古の端末(携帯・スマホ)ということです。


上手に選んで賢く節約格安スマホ生活♪


安いスマホ

ライフスタイル・使用用途によって「あなたに合うプラン」は変わってきます。それをカスタムできるのも格安スマホ・格安SIMの魅力です。上手に選んで、賢く格安スマホ生活を始めてみてください♪

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