ビーグレンVSアンプルール!今あるシミに効果があるのはどっちか確かめてみた

ビーグレン アンプルール アイキャッチ
・ビーグレンとアンプルール、シミを消すのに効果的なのはどっちなの?
・ビーグレンとアンプルール、2つの違いは何なの?
・美白成分ハイドロキノンって何なの?


美白化粧品の「ビーグレン」と「アンプルール」は、どちらも今あるシミをケアすることができる美白化粧品です。

2つがよく比較される理由は、どちらも同じ美白成分「ハイドロキノン」が配合されていることや、どちらもドクターが開発したコスメであることなど、共通点が多いことがあげられます。

似ているけれども、どちらのほうが今あるシミを効果的にケアできるのでしょうか。

筆者が調べたところ、肌への成分浸透力が高く、できたシミ対策に効果的なのはビーグレンだとわかりました。

ここではよく似た2つの美白化粧品の比較結果や、ビーグレンのほうがオススメな理由を解説していきます。

先にビーグレンとアンプルールの比較結果を見る


《ガイド:役所菜々》
ホワイトボックス図書館の美容書籍担当。化粧品・コスメの企画編集を行う。

シミをケアできる化粧品を選ぶポイントは肌への浸透力


ビーグレンとアンプルールを比較する前に、シミ対策美白化粧品でチェックするべき2つのポイントを解説します。

シミ対策美白化粧品のポイント
・今あるシミをケアする美白力があるか
・美白成分が肌へ浸透するか


2つのポイントを、それぞれ詳しく見ていきましょう。

今あるシミをケアする美白力があるか
美白化粧品と聞くと「今あるシミ」に効果があるものばかりだと思い込みがちですが、実は違います。

美白化粧品には「今あるシミをケアする」ものと「将来のシミを予防する」ものの2種類があります。

将来のシミを予防する美白成分しか配合されていない美白化粧品は、いくら使っても今あるシミをケアすることはできません。

美白化粧品を購入する前に、今あるシミをケアできる美白化粧品か確認しましょう

今あるシミをケアする美白成分と将来のシミ予防の美白成分の種類は、以下のとおりです。

今あるシミをケアする美白成分
・ハイドロキノン
・ビタミンC誘導体
・4MSK

将来のシミを予防する美白成分
・アルブチン
・トラネキサム酸
・プラセンタエキス

ビーグレンとアンプルールには「ハイドロキノン」という今あるシミをケアする成分が入っていて、できてしまったシミに対して高い美白ケア効果が期待できます。

トップクラスの美白力を持つハイドロキノン
ハイドロキノンは、他の美白成分より10〜100倍以上の美白効果があるとされていて、トップクラスの美白力です。

ハイドロキノンには、シミの原因であるメラニンの色素を薄くしたり、メラニンをできにくくする働きがあります。

高い美白力を持つ反面、空気や熱に弱く、肌の奥に届くまでに壊れやすいのも特徴です。

美白成分が肌へ浸透するか
いくらシミをケアする美白成分が多く配合されていたとしても、肌の奥のメラニンに届かなければシミをケアする効果は期待できません

美白化粧品を選ぶときには、肌へ浸透しやすい工夫がされているかや肌に浸透しやすい成分を使っているかを確認しましょう。

美白成分浸透 ビーグレン アンプルール
肌へ成分が浸透しやすい工夫とは、配合成分がナノ化されていたり、浸透を良くするカプセルに配合されている場合があげられます。

3ヶ月間続けられる価格帯かも確認しましょう
美白化粧品の効果は、使い始めてから肌のターンオーバーを何度か繰り返した3ヶ月は使い続けなければわかりません。

美白化粧品を購入するときは、3ヶ月以上買い続けてもお財布の負担にならない金額かを基準に入れましょう。

ビーグレンとアンプルール!本当にシミに効くのはどっち?


シミをケアする化粧品の選び方も踏まえて、シミ対策により効果的なのはどちらか比較してみました。

結果は以下のとおり、ビーグレンのほうがシミをケアするのに効果的です。

 
総合評価

肌の奥へ美白成分がしっかり浸透し、高い美白効果が期待できる

ハイドロキノンが壊れにくい工夫があるが、肌の奥まで浸透しない
美白力

ハイドロキノン1.9%
アルブチン
ビタミンC誘導体

新安定型ハイドロキノン2.5%
アルブチン
ビタミンC誘導体
浸透力

QuSomeカプセル

マイクロカプセル
値段

6,000円/15g

10,000円/11ml
※値段は税抜き

美白成分はほとんど同じものが配合されていて、ハイドロキノンの配合率はややアンプルールのほうが多い結果でしたが、肌への浸透力の高さはビーグレンの圧勝でした。

ビーグレン アンプルール PM
成分の浸透力以外では、商品の値段もビーグレンのほうが安いという結果でした。

ここからはビーグレンとアンプルールの差が出たポイントを解説していきます。

差がついた浸透力!肌の奥まで成分がしっかり届くのはビーグレン

ビーグレン アンプルール
ビーグレンに配合されている美白成分は、QuSome(キューソーム)というカプセルに入っています。

QuSomeカプセルには、元々麻酔にも使われていた成分浸透技術が使われており、メラニンのある角質層までしっかり浸透するのでシミのケア効果が期待できるのです。

アンプルールも成分をマイクロカプセルに入れて肌の奥へ届けますが、浸透力はビーグレンのほうが高くなっています。

ビーグレンのQuSomeカプセルでの浸透効果は、通常どおり肌に浸透した場合と比較して3倍以上浸透力が高いというデータがあるほど高いのです。

ビーグレンのハイドロキノン配合率はアンプルールより少ないものの、実際に肌の奥へ美白成分が届いている割合はビーグレンのほうがアンプルールよりも多くなっています。

化粧品に美白成分が多く含まれていたとしても、メラニンに届かなければシミをケアすることはできません

ビーグレンは美白成分を肌に届きやすくしている点で、アンプルールよりもシミのケアに効果的であるといえます。

アンプルールの新安定型ハイドロキノンって何?
新安定型ハイドロキノン ビーグレン アンプルール
新安定型ハイドロキノンとは、アンプルールが独自で開発した壊れにくいハイドロキノンのことです。

ハイドロキノンは空気や熱に弱く壊れやすいという性質があります。

新安定型ハイドロキノンは、従来のハイドロキノンの周りに安定させる物質のBCDACを合成させ、壊れにくくなっているのです。

1本あたりの値段はビーグレンのほうが安い

 
値段

6,000円/15g

10,000円/11ml

※値段は税抜き

ビーグレンもアンプルールもほぼ内容量は変わりませんが、ビーグレンのほうが4,000円近く安くなっています。

3ヶ月以上使い続けることを考慮すると、ビーグレンのほうが続けやすい価格帯と言えるでしょう。

シミ対策におすすめなのは浸透力の高いビーグレン

アンプルールに比べて美白成分の浸透力に優れたビーグレンのほうが、より効果的にシミ対策ができます。

実際にビーグレンを試した人の口コミを集めてみました。

試した人の口コミをチェック
良い口コミの傾向
・シミがなくなって透き通った肌になった
・顔が明るくなり、シミが薄くなってきた
・肌のキメが整い、シミができにくくなった
・すっと肌になじみ、使いやすいクリームだった

悪い口コミの傾向
・つけると肌が赤くなったので、使用するのをやめた
・使い続けたが効果が出なかった

やはり美白成分の浸透が良く、シミへの効果を実感したという口コミが多い印象でした。

悪い口コミは数えるほどしかありませんでしたが、ビーグレンに配合されているハイドロキノンの刺激で肌が負けてしまったという人もいるようです。

肌が弱い人や敏感肌の人、アレルギー体質でかぶれやすい人が使う場合は、肌に合わない場合も考えられます。

自分の肌につけても大丈夫かどうかは、365日返品可能のトライアルセットを購入して確認して確かめると良いでしょう。

365日返品OK!トライアルセットなら1,800円で試せる

ビーグレンホワイトケアトライアル ビーグレン アンプルール


トライアルセット(1,800円/約7日分)
・洗顔料
・美白化粧水
・美白美容液
・美白クリーム2種

ビーグレンにはQuSomeホワイトクリームも入ったシミ専用のトライアルセットがあります。

ビーグレンのトライアルセットは、公式サイトからならば1,800円(税抜き)で1週間分を購入することが可能です。

楽天やアマゾンなどの他のウェブサイトで、ビーグレンのトライアルセットは販売されていません。

また、万が一肌に合わなかった場合は365日返品可能で、質問などがあれば毎日24時間カスタマーサポートセンターが対応してくれます。

購入後365日返品可能な化粧品は他にほとんどないので、ビーグレンの製品に対する自信の表れを感じますね。

ビーグレンのトライアルセットは、公式サイトから購入しましょう。


ビーグレンQuSomeカプセルの浸透力や効果


ビーグレン独自の成分浸透技術である、QuSomeカプセルの仕組みについて、特徴を解説します。

粒子が細かく肌へしっかり浸透

QuSomeカプセル浸透 ビーグレン アンプルール


QuSomeカプセルの大きさは、針の先に約50個ほどおさまるほど小さく、1つの容器に何十億個も配合されています。

ビーグレンはQuSomeカプセルのおかげで肌の奥まで成分が浸透し、配合された美白成分ハイドロキノンがシミの原因であるメラニンに働きかけるのです。

ハイドロキノンの刺激を肌に与えないようにする
刺激なし ビーグレン アンプルール
高い美白力を持つハイドロキノンは、肌への刺激が強いのも特徴です。

QuSomeカプセルにハイドロキノンを配合しているビーグレンは、肌の奥へ浸透してから溶け出してメラニンに作用するため、肌への刺激を少なくしてくれます。

そのため、他のハイドロキノン入りの化粧品では肌荒れしていたという人でも、刺激なく使える場合が多いのです。

壊れやすいハイドロキノンを保護する
保護 ビーグレン アンプルール
ハイドロキノンは、空気や熱に弱く、壊れやすいという特徴を持っています。

ビーグレンはQuSomeカプセルでハイドロキノンを保護することで、空気や熱に直接触れなくなるので、ハイドロキノンを壊さずに肌の奥まで届けることが可能です。

カプセルが徐々に溶けるため美白効果が長続きしやすい
ビーグレン アンプルール カプセル
QuSomeカプセルは、玉ねぎのように何層も膜が重なっている構造になっていて、表面から徐々に溶けていきます。

また、QuSomeカプセルは肌にしばらくとどまるという性質も併せ持っており、時間をかけてシミの原因をケアしてくれるのです。

しばらく肌の奥にQuSomeが留まるため、肌への美白効果が長持ちし、メラニンをしっかりケアしてシミを目立たなくします。

QuSomeカプセルは国際特許もとったすごい浸透技術だった

QuSomeカプセルは、その浸透技術が認められ、その凄さは浸透力の国際特許をとった程です。

その浸透力の高さから、元々QuSomeカプセルは麻酔技術として使われていました。

QuSomeカプセルの浸透効果を化粧品に応用したという点で、ビーグレンは他の美白化粧品よりも高いシミ対策効果が期待できます

ビーグレンの香りやテクスチャーは?実際使ってみた


実際にビーグレンを使ってみた感想や使い方のポイントなどを、紹介します。

今回確認したのは、以下の3点です。

・テクスチャー
・香り
・使用方法

テクスチャーから1つずつ見ていきましょう。

テクスチャー「サラッとしていてべたつかない」
ビーグレン アンプルール テクスチャー
ビーグレンのQuSomeクリームは、伸びがよくつけ心地がサラッとしています。

ベタベタしないので、つけ心地も肌なじみも良く、日々のスキンケアにも取り入れやすいクリームです。

寝る前につけてもベタベタせず、就寝前の気持ちをリラックスさせてくれるクリームです。


香り「ハイドロキノンの香りは長く残らない」
ビーグレンのQuSomeホワイトクリームにはハイドロキノンが配合されているため、独特なハイドロキノン臭がわずかにします。

ただし、つけて少し経つと消えてしまう程度なので、ずっと香りが残るわけではありません。

ずっとハイドロキノンの香りが残るのは嫌だと思っていましたが、ビーグレンはすぐに消えたので良かったです。もっと強い香りがすると思っていたので以外でした。


使用方法「夜に顔全体に伸ばして使う」
ビーグレンQuSomeホワイトクリームは、顔全体に伸ばして使うことができます。

ハイドロキノン入りの化粧品は刺激が強く、ピンポイントにしか使えないアイテムもありますが、ビーグレンは他のクリームと同じ感覚で使えるのがうれしいですね。

QuSomeホワイトクリームをつけるのは夜のみです。

ハイドロキノンは紫外線に弱いため、昼につけても本来の美白効果が望めません。

もちろんスポットで使うこともできるので、自分にあった使い方ができるのが特徴です。


ビーグレンは普段のスキンケアに取り入れやすい美白クリーム
ビーグレンQuSomeホワイトクリームは、顔全体に伸ばして使え、肌に使いやすいクリームです。

刺激の強いハイドロキノンを顔全体に使えるのは、ビーグレンが肌に与える刺激が少なく、肌に優しい商品であることの証明でもあります。

他のハイドロキノン美白化粧品を使って肌が荒れた人でも、より安心して試すことができるでしょう。

ただし、つけてすぐはハイドロキノン臭がわずかに香ります。

気になる方は、トライアルセットで実際に香りを確認することをおすすめします。


ビーグレンのクリームはニキビ跡に効果はある?


ビーグレンに含まれるハイドロキノンでニキビ跡が消せるという噂がありますが、実際どうなのか成分を分析してみました。

理論上はニキビ跡もケアできるが肌に刺激になる場合も

ニキビができた後に色素が沈着する理由も、シミと同じくメラニンが排出されずに残っていることです。

ハイドロキノンはメラニンに働きかけてケアするため、理論上はニキビ跡にも効果が期待できます。

ただしニキビが治っていない状態で使うと、肌に刺激を与える可能性もあるので、おすすめはできません。

ビーグレンのニキビ跡専用のトライアルセットがおすすめ

ビーグレン ニキビ跡ケアセット


ビーグレンからは、ニキビやニキビ跡をケアするための専用のトライアルセットが販売されています

ニキビ跡専用のトライアルセットには、ニキビ跡や今あるニキビをケアするための成分がQuSomeホワイトクリームよりもしっかり配合されています。

ニキビ跡が気になっている場合はビーグレンニキビ跡専用のトライアルセットをチェックしてみてください。

ニキビ跡ケア トライアルセット(1,800円/約7日分)
・洗顔料
・化粧水
・美容液
・クリーム

ニキビ跡ケア トライアルセット(ビーグレン公式サイトへ)

ビーグレンとあわせて!シミの出来にくい体質にするには


シミは一度できてしまうと、美白化粧品を使っても目立たなくなるまでに時間がかかります。

ビーグレンを使いながら、よりシミのできにくい体質に変えていくための生活習慣を心がけましょう。

シミのできにくい体質に変えてくれる生活習慣には、下の3つがあります。

シミをできにくくする生活習慣
・質の良い睡眠をとる
・紫外線対策を徹底する
・顔に刺激を与えないようにする
・普段の食事にシミをできにくくする食べ物を取り入れる

シミをできにくくする生活習慣について、1つずつ解説していきます。

質の良い睡眠をとる
睡眠の質が落ちると肌のターンオーバーが乱れるため、シミの原因になります。

質の良い睡眠を確保するために。一日に最低6時間は睡眠時間を確保しましょう。

睡眠時間が6時間の理由は、肌の生まれ変わりに必要な細胞分裂にかかる時間が6時間だからです。

紫外線対策を徹底する
シミができる原因の8割は紫外線だと言われていて、シミ予防には紫外線対策が必須です。

夏の気温が上がる時期以外に対策を全くしていないという人も多いのですが、夏以外も紫外線は降り注いでいます。

季節を問わず、年中紫外線対策をするようにしましょう。

帽子や日傘などで対策するのも有効ですが、特にオススメは日焼け止めです。

紫外線は地面に当たると反射して、皮膚に届いてしまうので、洋服から外に出ている部分には必ず日焼け止めを塗りましょう。

オススメの日焼け止めは「知らないと後悔する紫外線・日焼け止め対策6選(別記事)」からご覧いただけます。

顔に刺激を与えないようにする
肌に刺激を与えると、肌を守るためにメラニンが生成され、シミの原因になります。

普段何気なく顔を触るのが癖になっている人や頬杖をついている人は、やらないように注意しましょう。

普段の食事にシミをできにくくする食べ物を取り入れる
シミをできにくくする栄養素を多く含んだ食べ物を積極的にとることで、シミのできにくい体質になります。

シミができにくくしてくれる栄養素には「ビタミンC」「エラグ酸」「ビタミンA」があげられ、その効果や多く含んだ食べ物は以下のとおりです。

栄養素
効果
多く含まれる食べ物
ビタミンC
肌のターンオーバーをサポートしメラニン排出をサポートする
赤ピーマン、ブロッコリー、いちご
エラグ酸
メラニン生成を抑える
イチゴ、ブルーベリー、ザクロ、りんご
ビタミンA
ターンオーバーをサポートし、肌にメラニンが溜まりにくくする
にんじん、ほうれん草、かぼちゃ、トマト、パプリカ


シミのできるメカニズムとは

ビーグレン アンプルール


肌は紫外線を浴びたり外部から刺激を受けると、メラニンを生成して肌の細胞を保護し、紫外線や刺激が肌の奥まで届かないようにします。

こうして過剰に生成されたメラニンは、肌のターンオーバーだけでは外部に排出されず、体内に残り続けシミになるのです。

また、肌は紫外線を一度浴びると記憶するため、すぐには肌に影響がなくても時間を経てシミをして現れます。

普段の生活から上の4つのポイントを心がけ、メラニンを過剰に作らないように対策しましょう。

シミ対策には美白成分がしっかり浸透するビーグレンがおすすめ


できてしまったシミを対策する化粧品としてビーグレンとアンプルールを比較しましたが、ビーグレンのほうが肌にしっかり浸透してケアするため優秀であることがわかりました。

どちらを購入するか迷っている人はビーグレンを購入することをおすすめします。

ただし、人によって肌質は違うので、ビーグレンの本製品を購入する前にトライアルセットで試してから購入しましょう。

ビーグレンを使い続けることで、シミが目立たない透き通った肌を手に入れてください。

ビーグレンとアンプルールの比較結果を見る

◇参考文献
吉木伸子・岡部美代治・小野真規子『正しいスキンケア事典』
吉木伸子『スキンケア美容医学辞典』
高瀬聡子・細川モモ『いちばんわかるスキンケアの教科書』
小西さやか『コスメの教科書』
鈴木一成『化粧品成分用語事典2012』
小澤王春『自分で調べて採点できる化粧品毒性判定時点』
渡邊晶『栄養学の基本』


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