痛みを和らげる膝サポーターの選び方と口コミ効果 / 膝関節痛の原因・対策

[公開日]2016/06/09[更新日]2019/11/12

膝痛い 膝サポーター

膝サポーターがあると膝への負担をカバーし、痛みを軽くできます。

スポーツや山登り、普段の生活でも膝サポーターは使えますが、種類が多いため自分にはどの膝サポーターが合っているのかわからず困っていませんか?

膝は骨が変形しやすく軟骨がすり減りやすいため、腰痛に次いで痛みが出やすい部分です。放置しておくと痛みが増すので、してしまいます。

この記事では、膝サポーターの効果と選び方から膝に痛みをケアする方法まで解説します。


膝サポーターは、以下の悩みを抱える方向けです。膝サポーターは、痛みを和らげ、安定性が増すので、すぐになんとかしたいという方には特におすすめです。(膝が痛くなる原因は下部で述べます。)
・歩くと膝が痛い
・階段の上り下りがつらい
・歩幅が狭くなって歩くのに時間がかかるようになった
・立ちっぱなしがしんどい
・足の曲げ伸ばしが思うようにできない
・正座ができない
・登山が趣味だが、下山がつらい

激しい膝の痛みが長期間続いている場合は、サポーターやストレッチよりもまず病院を受診することをおすすめします。すぐに治療が必要な場合もあります。詳しくは下部で解説します。


歩行サポートは履くタイプがおすすめ!膝サポーターの選び方


膝サポーターは大きく3種類に分けることができます。ベルトによる固定タイプが必要なほど膝が痛む場合は、整形外科を受診し、医師の判断を仰ぐことが最優先です。
膝サポーター 膝痛い

日常生活の歩行サポートやどれがいいか迷ったら、履くタイプか巻くタイプの膝サポーターが良いでしょう。

膝サポーター 選び方


おすすめ膝サポーター比較

 
フィット感
サポート力
着脱方法
履くタイプ


日常使い◎、膝の悩み初期に向いている

サイズ間違えはサポート力低下

上からズボンを履いても目立ちにくい
巻くタイプ

動きづらいが膝サポート力に長けている

サイドにバネあり、安定感◎

マジックテープで着脱しやすい
フィット+サポートタイプ

膝の初期悩み~中程度まで幅広くカバー

サイドにバネあり、サポート力◎

履くタイプなので薄くて着脱もラク

>>ひざ動楽 公式HPへ<<

履くタイプの膝サポーターの特徴
・フィット性に優れている、ズレにくい
初期段階/軽度の膝の痛みや歩行サポートに効果的
・生地が薄く目立ちにくい
・つけ心地が軽い
・履くタイプなのでサイズが合わないと効果が薄れる

巻くタイプの膝サポーターの特徴
膝のぐらつきや不安定さを感じるときに効果的
・自分で微調整できる
・マジックテープ式なので着脱が簡単
・生地が履くタイプよりやや分厚く、動きにくさを感じることもある
こんにちは!「アンチエイジングの神様」管理人の安藤美和子です。膝の違和感を感じるようになったら、履くタイプのサポーターから使ってみることをおすすめするわ。

膝サポーターのサイズ選び
履くタイプのサポーター⇒ぴったりサイズを選ぶ
巻くタイプのサポーター⇒マジックテープで多少サイズ調整が可能
特に筒状の履くタイプのサポーターは、フィットしていないとサポーターの役割が半減するからサイズはきちんと測って選ぶように。サポート力・痛み緩和は、巻くタイプのほうが効果が期待できるわね。でも、どれを選んでいいかわからない場合は、フィット+サポートタイプのものを選ぶといいわ。
膝サポーターじゃなくて、テーピングを巻くっていう方法もあるみたいだけど・・・
登山やスポーツする人でサポーターよりもテーピングのほうがいいっていう人もいるわ。ただ、テーピングの巻き方を知らないと意味がなくなっちゃうから、簡単に装着できる・誰でもつけるだけで膝のサポートができるという点では、膝サポーターの方が使いやすいわね。


おすすめ膝サポーターの口コミ効果と価格比較


ここでは、幅広い膝の痛みに対応した筒タイプのフィット性があり、サポート力もある「ひざ動楽」の詳細をお伝えします。

はじめての膝サポーターとして、これまでいくつか試してきたけどこれといって自分に合うものが見つからなかった方、必見です。

ひざ動楽 歩行快適サポーターの特徴

スポーツメーカーミズノと共同開発
フィット感がある履くタイプの膝サポーターでありながら、サイドにチューブが入ることで膝の安定性をしっかり保つことができます。
ひざのぐらつき・ねじれが3割以上低減することが実験で判明しています。

膝サポーターによくあるズレやすさ・ムレやすさを軽減
膝の動きを3Dグラフィックで再現し、立体的に設計することで、膝サポーターによくあるズレやすさを改善。また、メッシュ構造と竹炭繊維を使用することで、通気性・抗菌防臭対策できます。

ひざ動楽 歩行快適サポーターの口コミ傾向分析

良い口コミの傾向
・生地に通気性があり夏場でもムレにくい
・膝に対する不安感がなくなった
・フィットしているので長時間歩いてもズレない

悪い口コミの傾向
・巻くタイプでしっかり固定できたらもっと良いと思う
・思っていたよりきつく圧迫感がある
・値段が高い

口コミ傾向分析 使用感に関する満足度は高評価!

ひざ動楽歩行快適サポーターの口コミ傾向を分析すると、使用感に満足する方が多い印象を受けます。

履くタイプのサポーターにある「ズレやすさ」や「ムレ」に対する否定的な意見が少なく、歩くのが楽になったという口コミが多くあります。このことから、歩きにくさに不安を抱える方にとって、試す価値のある膝サポーターであると考えられます。

ただし、ドラッグストア等ではもっと安価で購入できるものもあるため、一つ3900円(税抜)という価格は高いという口コミがちらほら見受けられました。また、思っていたよりも締めつけ感があり、履くのが大変という意見もあります。

フィット性・ズレにくさを考えると仕方のないことですが、膝を痛めている方が使用するには、口コミにもあるように履くタイプではなく、マジックテープで装着できるもののほうが着脱しやすいのかもしれません。

それでも、日常生活で歩行サポート目的に使うことを考えると、薄さやフィット感、ズレにくさや通気性の良さは、購入する上で外せないポイントになるでしょう。

サントリーひざ動楽歩行快適サポーターを最安値で購入する方法

膝サポーターとして定評のあるひざ動楽はどこで買うと最安値になるのか?公式サイトと楽天市場・Amazonとで比較しました。

結論からいうと、ひざ動楽は公式サイトによる通販のみであるため、最安値で購入する方法は公式ページからとなります。

サポーター1つだと送料がかかりますが、両足分購入すると5,000円以上になるため送料無料になります。
販売サイト
最安値相場
条件

3,900円(税抜)
S~M / M~Lサイズ

5,000円以上で送料無料
楽天

取扱なし

取扱なし
Amazon

取扱なし

取扱なし


ひざ動楽公式サイトはこちら

寒いとズキズキ痛む膝にも!膝サポーター3つの効果とメリット


膝サポーターには、以下3つの効果が期待できます。膝の痛み加減に応じて目的に応じたサポーター選びが必要です。
あたためる
雨や気温の変化、寒くなるとズキズキする膝を包み込んで温める

おすすめは、履くタイプの膝サポーター

ぐらつき、ふらつきを抑える
膝の不安定さをサポーターで支えることで安定した一歩が踏み出しやすくなる

おすすめは、履くタイプの膝サポーター、ガクンとくる場合はマジックテープの巻くタイプ膝サポーター

痛み軽減
膝が支えられることで膝への負荷が減り、痛みを和らげることができる

おすすめは、曲げ伸ばしで痛む・初期段階の痛みには履くタイプの膝サポーター、歩くたびに痛みが伴う場合はマジックテープの巻くタイプ膝サポーター

膝が痛くなる6つの原因と対策


加齢
年齢とともに関節の動きをなめらかにしている軟骨成分や靭帯、骨部分が損傷・変形・減少していきます。その結果、炎症が起き、痛みを伴います。

対策
適度な運動(週2〜3回のウォーキングなど)
食事からは取り入れにくい軟骨成分グルコサミンやプロテオグリカン、コンドロイチンをサプリで補う
痛みの原因である炎症を抑えるDHA・EPAを補う

雨が降ると膝が痛むのはなぜか?
雨が降ったり、低気圧になると膝がズキズキ痛むことがあります。これは、気圧の低下に身体が順応しようとした結果、痛みの原因となるヒスタミンが分泌されることが原因です。

肥満 / 痩せすぎ
人は歩くときに体重の2〜3倍の負荷が膝にかかります。走ったり、ジャンプすると10倍以上の負荷がかかるといわれています。

体重が重すぎると負荷がかかりすぎるため、軟骨成分が減少し骨と骨の摩擦が起きやすくなります。一方、痩せすぎの場合も膝の痛みを伴うことがあります。

痩せ過ぎの場合は、筋力が低下したり、骨がもろくなりやすいからです。自分の適性体重を知り、運動・栄養管理をこころがけましょう。

BMI=体重(kg)÷身長(m)÷身長(m)
男性は22.2、女性は21.9の数値のとき最も病気になりにくいため、BMI=22が標準値となっています。

運動不足 / 運動しすぎ
運動のしすぎは、筋肉疲弊や軟骨をすり減らす原因になります。筋肉の柔軟性を保つため、運動をした後にアイシングをしたり、ストレッチを取り入れるようにしましょう。

ただし、運動をしなさすぎても、筋力が低下し骨もカスカスになってしまいます。

対策
運動習慣がない場合、ストレッチや足上げ運動といった軽いエクササイズを毎日の生活の取り入れる
日常的に運動習慣がある場合、クールダウンをきちんと行う
膝の負担を軽くするため、運動は水中歩行を行う

ロコモティブシンドローム

筋肉、骨、関節、軟骨、椎間板といった運動器のいずれか、あるいは複数に障害が起こり、「立つ」「歩く」といった機能が低下している状態をいいます。進行すると日常生活にも支障が生じてきます。

出典:ロコモティブシンドロームとは


対策
日頃から持続可能な運動やエクササイズを取り入れることが予防や対策につながります。スクワットやかかとあげ、ラジオ体操など家でもできるエクササイズからはじめましょう。ストレッチのやり方は下部で解説しています。

O脚&X脚
膝の痛みで最も多い変形性膝関節症になりやすい人の特徴に、O脚が挙げられます。O脚の場合、膝の内側に負担がかかりやすくなり軟骨がすり減りやすくなります。

日本人女性の8割がO脚と言われていますが、O脚は靴の選び方や日頃の歩き方、トレーニングで改善が期待できます。

対策
タオル挟みスクワット
インソールを変える
O脚対策には、バスタオルを両膝ではさんで落とさないようにスクワットするのが効果的よ。10回を1セットにして1日3セットを目安にしてみて。

姿勢
猫背や姿勢が悪いと、からだは無理にバランスを取ろうとするため、膝や腰に負担がかかります。また、片足重心も片方の膝に過度な負荷をかけます。

対策
まっすぐ背筋を伸ばして立ち、肩の力を抜いて肩甲骨をくっつけるように意識する
立った状態で、手のひらを外側に向ける

女性は膝を痛めやすい
女性ホルモンのひとつであるエストロゲンには、軟骨を保護する側面があります。

特に、閉経前後は女性ホルモンのバランスも乱れやすくなり、軟骨を保護する役割も薄れていくため膝などの関節が傷みやすくなります。
女性ホルモンに加えて、女性は男性より筋肉量が少ないから膝を痛めやすいの。だから、日頃から運動するのって思っている以上に有効よ。

対策
女性ホルモンに似た作用をもつ大豆イソフラボンを継続的に補う
ストレッチ・運動を日頃から取り入れる

膝が痛いときの靴選びポイント

① ヒールは高さ3cm以下、幅広で安定しているもの(足の横幅に合わせる)
② かかと全体を包み込んでいて、十分な硬さのあるもの
③ 足の甲まで覆っていてしっかり固定できるもの
④ 足の指が自由に動けるもの
⑤ 靴底は曲げることができる適度な硬さ、厚さ、弾力があるもの

出典:加齢に伴う膝の痛みの原因と対策7選


1日3分!自宅でできる膝の痛み軽減ストレッチ


膝の痛みは、太腿の筋肉(=大腿四頭筋とハムストリングス)の筋力低下が一つの原因です。とはいっても、いきなり筋トレをすると余計に痛みが悪化することもあるため、まずは無理のない範囲でのストレッチからはじめましょう。

ストレッチの役割

筋肉の柔軟性
関節の可動域を広げる
血行促進

太もも前側のストレッチ
1. 床に両足を前にして伸ばし、片足を曲げる
2. 肘を後ろに付き、上体をゆっくり後ろに傾ける
3. 筋肉が伸びていると感じているところまで傾け、5秒間キープ
4. 足を元に戻し、反対側も同じように曲げる

立っている状態でも、片足を後ろに曲げ、足首を手で持ち5秒間キープすることでストレッチできます。

太もも後ろ側のストレッチ
1. 床に座り、片方の膝を曲げ、伸ばしたい方の足はつまさきを上に向け真っ直ぐ伸ばす
2. 上半身をゆっくり前屈させる
3. 上体を起こし、反対側の足も同様にする

太もも内側ストレッチ
1. 床に座り、足の裏と裏を合わせる
2. 上半身を息を吐きながら前屈させる

椅子を使った筋トレ方法
1. 深くイスに腰掛け、手はイスのふちを持ち、姿勢よく座る
2. 片方の足を太ももと同じ高さまで持ち上げる
3. 水平状態を5秒キープ×10回を両足おこなう

膝の痛みケアにおすすめの栄養素6選


膝サポーターは歩く時に膝への負担を軽減できたり、歩きやすくするといった効果が期待できますが、一日中つけておくものではありません。

そこで、即効性は期待できませんが、毎日の食事や長期的に軟骨成分である配合したサプリメントを併用することで、膝の痛み悪化を予防・対策することができます。

膝の痛みサポートおすすめの栄養素

コンドロイチン:納豆、オクラ
コラーゲン:豚足、牛すじ
カルシウム:牛乳、イワシ、小魚
イミダゾールペプチド:鶏肉
グルコサミン:カニなどの甲殻類の殻部分
プロテオグリカン:鮭の鼻軟骨部分
これらの栄養素全般的に言えるんだけど、ビタミンやミネラルとかと違って、毎日の食事から摂れる量は微々たるもので、吸収も悪いから、サプリメントで一定量を継続して補う方が効率的よ。
ロコモアの詳細・口コミ効果はこちらの記事で解説しています。
サントリー「ロコモア」の口コミ効果に関するよくあるQ&A

《参考》膝が痛い時の症状と病院での治療法


膝の痛みに関する主な症状と病院での治療方法をまとめました。膝の痛みがどの程度かは自分でも判断が難しいため、膝の違和感を感じたら放置せずに一度病院に行くことをおすすめします。

変形性膝関節症
膝の痛みで最も多い症状が変形性膝関節症です。原因は、筋力の低下により軟骨に傷がつき、膝関節で炎症を起きているためです。

変形性膝関節症は、日本には700〜1000万人いると言われ、リウマチの10倍の人数が発症しています。特に女性・0脚・肥満体型の場合に起こりやすいとされます。

対策
放置しておくと、膝に水が溜まったり、何もしてなくても痛みを感じたり、寝ていても痛みを感じるようになります。

膝に痛みを感じたら、膝サポーターやストレッチ・足上げトレーニングといった対策を無理のない範囲でおこないましょう。それでも改善されないようであれば、一度病院を受診するようにしましょう。

関節リウマチ
関節リウマチの発症は特に40代〜女性に多く、免疫機能の異常により、自らが炎症を起こしてしまう原因不明の症状とされています。

症状としては、関節が腫れ上がったり、こわばったり、炎症を起こしているので熱を持っています。また、脱力感を伴うので歩きづらくなります。

痛みが3ヶ月以上の長期間続く場合や激しい運動をしていないのに痛みを伴う場合は、整形外科で診てもらうようにしましょう。

半月板損傷
半月板損傷は、加齢による場合と運動のしすぎで痛める場合があります。半月板は、関節の位置を安定させるクッションのような役割があります。

そのため、傷がついたりすると歩行時に膝のぐらつきや膝の曲げ伸ばし時に強い痛みを感じます。

病院での治療法

内服薬
鎮痛消炎効果のある以下の薬を処方されるのが一般的です。医薬品なので、即効性や痛み軽減の効果は期待できますが、消化器系の副作用が起きる場合もあります。容量・用法を守り服用するようにしましょう。
・イブプロフェン
・ロキソニン
・インドメタシン
・ジフロフェナク

外用薬
湿布や軟膏は、肌と直接接するため、炎症による痛みを和らげる効果があります。副作用のリスクとしては、肌と直に接するため、湿疹やかぶれの可能性があります。
・シップ
・軟膏

関節注射
膝や肩などの関節液成分であるヒアルロン酸(潤滑液)を注入する場合と潤滑液+消炎効果を持つステロイド注射をおこなう場合があります。

どちらも相当な痛みを伴うことと、膝周りは血管が少なく、ほぼ無菌状態であるため、外から注入することで感染症を引き起こす可能性もあります。

手術
最終手段として、靭帯を人工靭帯にする方法や変形した軟骨や骨の切除をおこなうといった手術方法があります。

結論 痛みを感じたら履くタイプの膝サポーターから試してみる


自分の足でスタスタ歩けるというのは、歩きにくくなってようやく実感するものです。膝は、体重以上の負荷が常にかかっているため、腰痛に次いで痛みが出やすい部分第2位です。

ひざを痛めると、腰も痛めます。膝サポーターなんてまだ早いと思わず、サポーターのちからを借りてみると、毎日の生活が随分楽になることまちがいなしです。

フィット性がよく、歩きやすさをサポートする履くタイプのサポーターから試してみることをおすすめします。

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